火曜日, 12月 27, 2005

ぐはっ!

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じぇらーどにやられました~

おしマイケル★

月曜日, 12月 26, 2005

もうすぐかよ!!

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あと数分でリヴァプールvsニューカッスルぢゃねーかよ!!

どうしようどうしよう(あたふた)。

とりあえず、見所を言おうかな。

【一つ】
オーウェンが古巣と初対決!
バロンドールを獲得したことのあるチーム相手にどれだけのパフォーマンスを見せられるか!?

【一つ】
リヴァプールの鉄壁の守備を崩せるか!?
現在プレミアで11試合連続無失点という鉄壁の守備(キャラガー、ヒーピアのスーパーコンビ)を、オーウェン&シアラーは崩せるか!?ちなみに、この2人の息はピッタリ!!

【一つ】
ジェラード
ジェラードのプレイが見たい


はい、以上です。ニューカッスル頑張れ~!ジェラードすごいけど負けるな~!!

土曜日, 12月 24, 2005

オーストラリアについて

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日本はワールドカップでブラジル、クロアチア、オーストラリアと戦う。

ブラジルは過去5回優勝していて、FIFAランキングでも1位と世界一の国である。
クロアチアは前々回の大会で日本を破り、ベスト4まで上り詰めた国である(3位)。FWスーケルは大会得点王に輝いた。

で、オーストラリアって・・・32年ぶりに出場であり、ワールドカップでの輝ける成績は・・・ないな。

じゃあ、オーストラリアには楽勝だな!ってみんな思ってるよね?


・・・甘すぎる!!


ぶっちゃけ、オーストラリアが決勝トーナメントに出場したら、ベスト4以上には残ると予想しているっ!

もともと、オーストラリア人って、イギリス人なわけだから、サッカー発祥の地出身なわけで。サッカーがうまいわけである。

それでは、どのようなメンバーがいるのか紹介していこうと思う(主要メンバーのみ)。

【GK】
マーク・シュワルツァー(ミドルスブラ)』
オランダの『ゴリ』ことジミー・ハッセルバインク、現在得点ランキング3位ヤクブ・アイエグベニマーク・ヴィドゥカ(後で説明)、ガイッカ・メンディエタギャレス・サウスゲイト率いる強豪ミドルスブラの守護神を勤める。
194cmの長身により、ことごとくセーブを連発する。オーストラリア不動の守護神。日本はこいつからゴールを奪えるのか?

ゼリコ・カラッチ(ACミラン)』
ACミラン不動の守護神ジーダの控えキーパー。ってか、ACミランでプレイしてるだけで十分すごいと思う。

【DF】
トニー・ポポビッチ(クリスタルパレス)』
元サンフレッチェ広島のセンターバック。サンフレッチェ時代は、競り合いでは誰にも負けないと太鼓判を押されたほど。現在オーストラリアで代えのきかない選手の1人。

ブレット・エマートン(ブラックバーン)』
ブラックバーンで活躍。DFからMFまであらゆるポジションで頑張ってます。

スタン・ラザリディス(バーミンガム)』
左サイドバック。アーリークロスの精度は抜群。オランダのメルヒオットとポジション争いをしている。でも、タイプ的にはゼンデンに近い。ウイイレの能力を見ると、左サイドバックのなかではかなり高いものとなっている。俺マスターリーグで獲得した。

【MF】
『マルコ・
ブレッシアーノ(パルマ)』
昔から活躍してるがまだ25歳。中盤ならどこでもできる。現在は、左のキューウェルに対し、右のブレッシアーノといった形になっている。はっきりいって、サイド攻撃は脅威。

ハリー・キューウェル(リヴァプール)』
先日のトヨタカップでは、カフーの後継者シシーニョを相手にし、上手くマークを振り切りセンタリングをあげるシーンを何度も見せてくれた。ギグスロッベンと並び、世界でもトップクラスの左ウイングである。ケガが多いけど。ファン多し。

【FW】
マーク・ヴィドゥカ(ミドルスブラ)』
守護神シュワルツァーとチームメイト。長身から繰り出されるヘッドはファン・ニステルローイダルコ・コバチェビッチハカン・シュクールと並び世界トップクラス。キューウェルブレッシアーノから高精度のセンタリングが飛んでくるため、想像しただけでも恐ろしい。


どうだろう?このメンツをみて余裕でいられるだろうか?
詳しいメンバーはここをご覧くださいませ。

水曜日, 12月 21, 2005

リヴァプールvsニューカッスル!!!??

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最近俺の中であるダイエットが流行ってます。それは『ウイイレダイエット』です!!
どういうものかというと、ウイイレがしたいあまり、飯を食べるのが面倒になりヤセるというものです。

夜遅くまでやっているので、起きるのが遅くなり、朝飯を食べる時間がないし、あってもあんまり寝てないから食欲がわかず、結局食べません。これはいいダイエット法ですよ!(よい子はマネしないでね)


そんなことより、26日はリヴァプールvsニューカッスルぢゃねーかよ!!
こりゃあ、俺とy慎吾の対決ですな。じゃあ、この試合について分析してみますか。

まずはリヴァプール。
いわずと知れた、トヨタカップで2位だったチームである。プレミアでも3位と絶好調である。地球一のMFジェラードがキャプテンを務め、選手の厚さは世界トップレベルである。11試合無失点という守備の堅さも自慢である。
しか~し!!トヨタカップではサンパウロに12試合ぶりに点を決められ負けました、ムードは最悪!!嫌な流れですねえ(ニヤ)。

次にニューーーカッスル。
アーセナルに勝ち、ウェストハムとの試合ではオーウェンがハットトリックを決め(シアラーもさりげなく決めております)るなど絶好調である。流れはとてもいいです。


こりゃあ、ニューカッスルの勝ちかな。y慎吾君すまんな。

日曜日, 12月 18, 2005

トヨタカップが終わりましたな

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サンパウロが勝ちました。

でもね、リヴァプールの試合っぷりは、見てて納得いかなかった。あんなロングボールばっかりでさ。サンパウロをナメすぎだろ。あれじゃ勝てないよ。
ただね、ジェラードはすごすぎることは確かだ。

シシーニョは・・・ディフェンス微妙だったな。キューウェルが上手すぎたのかな?センタリングあげられまくってたじゃん。

あと、納得いかなかったのは、なんでクラウチばっかり期待されてるんだろってとこ。
モリエンテスが出てきて、みんな否定的だったじゃん。それが意味わからん。
モリエンテスのすごさをまったくわかってない!!今回でトヨタカップに4回出場した男だぞ。しかも、一昨年のチャンピオンズリーグでは9点をとって得点王になった男だ。あんなヒョロ男より100倍頼りになります。

去年の大会では、ポルトのキーパーバイーアが試合中に倒れたりと毎回壮絶なことが起こるけど、今回は6チームが参加してるにもかかわらず無事に終わってよかったって感じですな。

来年はどうなっちゃうのかな。どんどん充実した内容になってほしいね。

まあ、この大会は約180カ国でテレビ放映されるとのことだけど、ホント世界最高のスポーツってのが実感できるね。こういった大会を行うことにより、世界がひとつとなり、平和になればいいなとかおもっちゃうね。

オーウェンちゃんハットトリック!!

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みんなトヨタカップに夢中になっているが、プレミアでは大事件が!!

オーウェンがハットトリックを決めたのです!!ニューカッスルはウェストハムに快勝!!
日本ハムじゃないよ、ウェストハムだよ。

そんなこんなで、もうすぐトヨタカップ決勝が始まりますな。試合始まる前にウイイレやっとこうっと。

土曜日, 12月 17, 2005

サッカーファン失格

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どーも、まちゃまちゃが嫌いなことで有名なオラオラです。

久しぶりの書き込みなわけですが、実は昨日まで3日連続で飲み会だったため、書き込みできませんでした(ヨッパライングイレブンは今回書きません)。

というわけで、飲み会やウイイレが面白いといった理由により、トヨタカップをまだ1試合しかみてねえ!!サッカーファン失格!!明日はリヴァプール戦必ず見ます!!


明日の試合の見所は、
・レアル入りが決定した、ブラジル代表RSBシシーニョ対最強左サイドコンビリーセキューウェル
ジェラード

以上です。

シシーニョは世界最高の右サイドバックであるカフーの後継者として期待されている。今世界で最も注目されている右サイドバック。
一方、世界でもこのコンビによる左サイド突破は最強クラスであるリーセと、キューウェルがどう立ち向かっていくのか!?見ものです。

あと、俺の中で今年のバロンドール男、世界最強MFジェラード。鬼見たいです。

月曜日, 12月 12, 2005

ワールドカップの分析をしようと思ったが・・・

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俺が分析するまでもなく、各メディアが分析しまくってます。しかも、なかなか的を獲たこと言ってます。テレビを見ましょう。


つーか、今日はザンギョーがあり、トヨタカップは見れませんでした。

まあ、シドニーは勝てないだろ。だってカズがスタメンだもん。

カズは人気あるけどさ、能力ははっきりいって普通のJリーガー並だよ。上手いJリーガーと比べたら、まちがいなく劣ってます。佐藤寿人(今年度の日本人Jリーグ得点王)のほうが100倍上手いです。

やっぱ、サッカーは年をとるとできねえよ。野球だったら40までできるけど、サッカーは33くらいまでだろ。しかも、給料少ないし。サッカーのプロにはならないほうがいいな。プロになるなら野球ですな。

サッカー選手は口ベタが多いしね。引退したらどうやって生活していくのやら。



なんか、話がずれまくりましたな・・・

書くこといっぱいあるなあ

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昨日フットサルをして、ふくらはぎにひざが入り、負傷しました。歩くだけでも超痛い。痛いのやだ~

ワールドカップの組み合わせが決まりましたね~。じゃあ、そのことについて分析しようかな・・・と思ったら、トヨタカップ始まっちゃったよ!!では、ワールドカップの分析を軽くやりやす。

ブラジル:説明不要
クロアチア:デカイ
オーストラリア:ヒディンク

以上。


トヨタカップ
アルイテハド(サウジアラビア)対アルアハリ(エジプト)をみようかと思ったけど、ウイイレを優先したため見ませんでした。

てか、しらねーチームばっかりだから楽しいのかわかんないな。リヴァプールが優勝してくれコノヤロ。
リヴァプール今プレミアで2位だからね、さぞかしy慎吾さんも喜んでいることでしょう。

あと、みんな興味ないかもしれないけど、ニューカッスルがアーセナルに勝ちました!!あのアーセナルにですよ!!ワーイ!!!!カンパーイ!!!!!!

金曜日, 12月 09, 2005

ワールドカップの抽選会

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最近しょぼい書き込みしかしてなかったので、今日は本気をだす。


明日の早朝にワールドカップの組み合わせが決定する。

ここで、抽選においてポットというものが存在することについて説明しよう。

ワールドカップの予選は、実力が偏らないように、かつ、同じ地域のチームとなるべく対戦しないように組み合わせを決めるようになっている。よって、5つの種類に分けられている。

ポット1:ドイツ、ブラジル、イタリア、フランス、アルゼンチン、スペイン、メキシコ、イングランド
(開催国、前回大会優勝国およびFIFAランキング上位の国)

ポット2:オーストラリア、アンゴラ、ガーナ、コートジボワール、トーゴ、チュニジア、エクアドル、パラグアイ
(アフリカ、南米およびオセアニア地区)

ポット3:クロアチア、チェコ、オランダ、ポーランド、ポルトガル、スウェーデン、スイス、ウクライナ
(ヨーロッパ)

スペシャルポット:セルビア・モンテネグロ
(ヨーロッパ代表でFIFAランキング最下位。ポット1のブラジル、アルゼンチン、メキシコが含まれる予選グループに含まれることになる)

ポット4:イラン、日本、サウジアラビア、韓国、コスタリカ、トリニダードトバゴ、アメリカ
(アジアおよび北中米カリブ海)


となっている。つまり、日本はポット1~3のチームのいづれかと対戦することになるのである(予選でアジア勢と戦う可能性はゼロ)。うまくできています。

では、どのような組み合わせだと日本にとっていいのかを検証してみようと思います。

ある新聞にはこう書かれていました。『メキシコ、アンゴラ、スイスと当たるのがベスト』と。

・・・まったくわかっちゃいないね。俺が最高の組み合わせを教えてやろう。
ここから書くことは、まだ抽選が開始されていないから、完全に俺の予想です。

メキシコ、アンゴラ、スイスってのはFIFAランキング、人気の面で考えれば妥当な意見だと思う。
しかし、日本が得意、不得意であるかを考え、なおかつ、そのチームの勢いを考えればこの結果は変わってくる。


まずメキシコだが、思い出してほしい。先日行われたコンフェデレーションズカップで日本はボコボコにされているではないか。日本は中南米の独特なサッカーに弱いのだ。ホンジュラスにも苦戦したし。
はっきりいって、メキシコと当たったら終わりだと考えている。メキシコって予選1位だぞ。新聞記事書いたやつバカじゃねーのか?

つぎにアンゴラ。これは・・・良いと思う。たぶん、あんまり強くないと思う。アンゴラとは同じ組になりたいな。

最後にスイス。・・・甘すぎる!スイスの予選での成績をちゃんと見たのか!?予選で1敗もしてないんだぞ!!ワールドカップ出場国(ヨーロッパ)は14国だが、無敗は8チーム。そのうちの1国だ。ちなみに、あのフランスと同じグループだったにもかかわらず無敗。プレーオフでは前回ベスト3だったトルコを破って出場をはたした。メチャメチャ危険な国じゃねーか!しかも勢いがある。俺的にはスゲー戦いたくないんですけど。


というわけで、俺が選ぶ最高の組み合わせは

ポット1:スペイン
ポット2:アンゴラ
ポット3:ポーランド

である。

スペインを選んだ理由は、結局いつも本戦で力を発揮できないから。そして、ラウルとシャビがケガで参加できるかどうかわからないから。おそらく、復帰しても不安定だと思うし。ポット1の中では最もまとまりがなく、倒せる可能性が高いと考えられる。

次にアンゴラだが、これは上で言った通りである。

ポーランドは、前回大会の予選を1番で突破した国である。しかし、本戦ではまったくザコでした。来年もそうなると思われる。特に、ポーランドは目立った選手もいなく、本戦で活躍できる気がしない。それと、日本はポーランドと1番最近戦ったときに勝利していることから、相性はいいと考えられる。


以上のことからスペイン、アンゴラ、ポーランドと当たれば予選突破の可能性はかなり高くなると思われる。どう、俺の考え?

木曜日, 12月 08, 2005

ウイイレ休暇

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昨日は飲みでした。普通なら、ヨッパライングイレブンとか書くのですが、それほど面白エピソードがなかったので、書くのやめます。一個だけすごいことしたので、携帯版の掲示板を見ておくれ。あとはただ単に楽しかっただけです。

それにしても、ウイイレをいっぱいしたいね。帰ってきて、何試合かしたらもう寝る時間だからね。ウイイレ休暇がほしいぜ。とりあえず、夜更かしする。会社では、ゾンビのような俺。

火曜日, 12月 06, 2005

マラドーナの再来って結局誰?

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ウイイレ男オラオラです。明日から忘年会ラッシュが始まります。だからあんまり書き込みできなくなるかも。


ところで、ディエゴ・マラドーナといえば、脅威の8人抜きをしたことで有名なアルゼンチンのヒーローである(今はただのデブ)。

実はマラドーナの再来と呼ばれる選手がいるのだ!!


パブロ・アイマール(ヴァレンシア)
ファン・ロマン・リケルメ(ビジャレアル)
ハビエル・サビオラ(セビージャ)
カルロス・テベス(コリンチャンス)
リオネル・メッシ(バルセロナ) スペインばっかやな~


いすぎだろ!!

はたして、誰が本当のマラドーナの再来でしょ~か?

おまえらの名前そんなテキトーでいいのか!?

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ウイイレやりまくってます。ブログを書いている間もやりたくてやりたくてしかたがないが、頑張って更新します。

広島市の小学1年生の女の子を殺害したフアン・カルロス・ピサロ・ヤギ(名前長!)容疑者はしってるよね?実は偽名で、本名はホセ・マヌエル・トレス・ヤギ。どっちにしても長い。どの部分の名前を読んだらいいかわからん。

そう、スペイン・ポルトガル系の人の名前はとても長いのです。

グティ
たとえば、グティ(レアル・マドリー)だが、本名はホセ・マリア・グティエレス・エルナンデスである。グティなんて部分はほんの一部である。
ちなみに、俺が思うに、グティこそ最もカッコいい選手だと思うのだが。







ヌーノ・ゴメス
ヌーノ・ゴメス(ベンフィカ)は本名はヌーノ・ミゲル・ソアレス・ペレイラ・リベイロである。どこにもゴメスなんてついてないじゃないかよ!!って思ったでしょ?
この、ゴメスって名前はフェルナンド・ゴメスって選手が好きだったからつけたんだって。いいのか、そんな理由で名前付けて!!


最後はジーコ。本名はアルツール・アンツネス・コインブラ。原型をとどめてない。ナメてるので、写真は載せません。もう、スペイン・ポルトガル系の人は名前なんてなんでもいいんですね。

月曜日, 12月 05, 2005

いろいろ買いました

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とりあえず、ドットコムマスター★★(激ムズ)を受験してきました。運がよければ受かってるはず。

周りの先輩方も1人しか持っていない、ハイレベルな試験であります(受けない人も多いけど)。

ある意味、受かってたらみんなを見返すことになり、下克上のチャンスです。ここは是非!受かっててください!!!


んで、試験が終わったら、速攻HMVに行って『B'z THE BEST PLEASUREⅡ』を買ってきました。
その後ヨドバシで『WINNING ELEVEN 9 Asia Chanpionship』を買ってきました!これで、ヨッパライングイレブンでもキーちゃんの解説ができます!!


というわけで、明日は仕事ですが、仕事を忘れて、B'zを聞きながらウイイレをやりたいと思います。3時に寝れば・・・5時間寝れるな、よし!!


ちなみに、ニューカッスルは引き分けました。最近勝てないなあ・・・

土曜日, 12月 03, 2005

ガンバ大阪が初優勝!!

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明日は試験ですが、気にせず・・・ウソです。テンパってます。

しかし、ガンバが優勝しちまったから書くしかないだろ。


最終順位がウケる。

1位:ガンバ大阪(勝ち点60)
2位:浦和レッドダイヤモンズ(勝ち点59)
3位:鹿島アントラーズ(勝ち点59)
4位:ジェフユナイテッド千葉(勝ち点59)
5位:セレッソ大阪(勝ち点59)


上位5チームの勝ち点差が1!!

もつれすぎ。やっぱガンバは強かった。それにしても、大黒がいるとここまで違うんだなって思った。

セレッソはまたもやチャンスを逃してしまったな。モリシは年だから、今年が最後のチャンスだっただろうな。これからはスタメンになるのも難しくなるだろう。


関係ないけど、俺も明日試験頑張ろうっと。


ちなみに、ベガルタ仙台は4位だったため、J1入れ替え戦には出られないことになりました、セボーン


あと、今日はニューカッスルの試合がありますタイ

金曜日, 12月 02, 2005

フォーメーションの移り変わり

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どうも、先輩のチンコにチョップを食らわせたら、向こうが感じてしまい、どうしたらよいかわからなくなってしまった者です。

明後日はドットコムマスター★★ですが、気にせず更新します。


前回も言ったとおり、最近はサイドとは逆の利き足を持つ選手を配置するパターンが多いのです。
では、先日行われた『レアル・マドリー対バルセロナ(エル・クラシコ)』の試合を例に挙げてみます。


両チームとも、フォーメーションが4-3-2-1(ツリー型)です。しかも、シャドーストライカーの2人はともに、利き足でないサイドを任されてます。

まったく同じ布陣で臨んだ両チーム、結果は0-3でバルセロナの圧勝でした。ロナウジーニョをあの位置に置くなんて、誰もしないよ。それで、結果をだすライカールト監督はすごい。


まあ、とにかく、今のサッカーはツリー型が主流なわけ。特に、スリーセンターが大流行。中盤が3人なわけ。たぶん、ほとんどのチームがスリーセンターだよ。昔はダイヤモンドばっかりだったのに。時代が変わったね。

特徴は、サイドを捨てているということ。中央を固める作戦なわけ。

ではなぜ中央を固めるのか?

答えは1つ。ファンタジスタを潰すため。

現代サッカーにおいて、優秀なファンタジスタははっきり言って1人や2人では止めれない。3人必要なわけ。逆に言うと、ファンタジスタさえ完全に封じれば、攻撃の基点を封じることになり、相手は何もできなくなるということである。ファンタジスタを封じるためには、サイドハーフを捨てるしかなかったわけ。で、前線に1人置くことによって、攻撃力もそのままでって考えだね。

まあ、この布陣にもかなり弱点があるけど。それは皆さん考えてみておくれ。

問題の1つに、ファンタジスタのポジションがサイドに移ってきているということ。上の図でも、ファンタジスタがサイドにいるでしょ(ジダンロナウジーニョ)?

というわけで、フォーメーションもまた変わっていくでしょう。意外と考えると面白いよ。


フォーメーションだけでここまで奥が深いスポーツは他にはないでしょう。

水曜日, 11月 30, 2005

左右が逆

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中村俊輔(セルティック):右サイドハーフ
松井大輔(ル・マン):左サイドハーフ
ラウル・ゴンザレス(レアル・マドリー):右ウイングフォワード
ロビーニョ(レアル・マドリー):左ウイングフォワード
メッシ(バルセロナ):右ウイングフォワード
ロナウジーニョ(バルセロナ):左ウイングフォワード


なんか違和感感じない?


そう。上の人たちは全員利き足とは逆のサイドでプレーしてるのです(ラウルは怪我したけど)。

昔のサッカーとは違ってきている。昔はサイドに切り込んでセンタリングというパターンが多かったが、最近はむしろセンターに切り込んで、スルーパスもしくは自らがシュートを打つといったパターンが増えてきた。最近のフォーメーションを見ると、サイドがいない!!みんな真ん中に寄ってきている。これは、サッカーの歴史において大きな変化だと思う!!

有名なクラブのフォーメーションを見てると、サイドを捨てている。4-3-2-1(ツリー型)の布陣が今最も流行っている。ついこの前までは4-2-3-1だったのに。今はトリプルボランチ(スリーセンターとも呼ばれる)ですよ。

フォーメーションの移り変わりも理由を調べながら考えるとなかなか面白いよ。


今週試験だから、あんまり長いこと書く時間がありませんのでここまで。
次回図とかで詳しく説明したいです。

火曜日, 11月 29, 2005

バロンドールが発表になりました

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忙しいとか言っときながら、書きます。今日は書かなきゃ駄目だろ。

てか、サッカーのブログ書いてる人はみんな書いてると思うけどね。

バロンドールロナウジーニョでした。当然か・・・。

実は前にバロンドールの予想をしてたんです。⇒こちら

順位はこの記事に載ってます⇒こちら

俺はジェラードを応援してたんだよね。

俺の予想では
1.ジェラード
2.ロナウジーニョ
3.ランパード

実際は
1.ロナウジーニョ(225p)
2.ランパード(148p)
3.ジェラード(142p)

ガガーン。まあ、しょうがないか。コクーの予想もしてたけど、候補にすら入ってませんでした(笑)


個人的にすごくうれしかったのは、キャラガー(リヴァプール)が20位だったこと。昨シーズンのチャンピオンズリーグ決勝では、足をつりながらも必死にセンターバックとしてミランの猛攻を防ぎきった姿を見て思わず涙した記憶があるから。この人ってディフェンスがそんなにうまいわけじゃないんだよ。y慎吾さんなら知ってるはず。


早いけどたぶん来年は・・・ランパードしかないと思う。

月曜日, 11月 28, 2005

NO SEX, NO LIFE

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日本人の1人当たりのSEX数は世界でワースト1位らしいです。まあ、俺もその平均値を下げてる1人ですが。
こりゃあ少子化は止まらないですな。

でもこれはしょうがないと思う。だって、18禁が厳しすぎるもん。ぶっちゃけ、エロ本とか18になったら飽きるぞ。もうエロビじゃないと無理!!じゃあ、エロ本は誰が買うんだよ!!

というわけで、少子化を食い止めたかったら、18禁を15禁くらいにしろ!!って思う。18までエロを知らなかったら人間ってSEXに興味を持つのか?

ファン・セバスチャン・ベロン(インテル)は言ってました。
「SEXしてないとムラムラして試合に集中できないよ」
だってさ。試合前に必ずSEXしてるらしい。

ロナウドロベカルは、海外に試合に行くと、ファンの女の子とSEXするらしい。

南米はレベルが違うな。

最近は、女の子と飲みにいくより、男同士で飲んだほうがいいとかいうやつらもいるが(逆もしかり)、おかしいだろ!?

男って女とあんなことやこんなことをしたがる生き物だろ!それをなんで我慢するのか!?別にSEXしろとまで言ってるわけではなくて、異性に興味を持たない人(もしくは、興味が無いフリをしている人)が多いんじゃないのかな?
むしろ、我慢せざるをえない現代社会にもかなり問題があると思うのだが。
本当に女性専用車両とか必要なのか?とかね。


何をくだらないことを言ってるのかと思う人もいると思うけど、これってかなり大事な問題だと思うんだけど。社会人になって特にそう思った。

土曜日, 11月 26, 2005

今日はフットサルでした。そして

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今回は以前紹介した『フットサラ アズーリカラー』を履いてフットサルをしに行きました。
人数は10人。時間は3時間。・・・死ぬのでは?交代なしだからねえ。休憩も入れるけどきついよなあ。

というわけで、試合を行いました。1試合目は絶好調で一人で10分間で4点取りました(シェフチェンコか俺は)!!こりゃあ、いいぞと思いきや、その後は点が入らない。どうもシュートにアウト回転がかかりやすいっぽい。というわけで、なるべくインフロント側に近いほうで打つようにした。けど、どうも威力が足りない・・・。しかも、足が変な疲れを起こしちゃったし。やっぱり、慣れない靴は駄目だな。
残り40分の時点で両足がつりました。でも試合には出つづけた。肉離れ起こすんじゃねえかなって心配だったけど、大丈夫だった。結局、12得点くらいとったかな?

んで、明日はあれです。曲作り。明日、集会を行い曲を作ります。レコーディングはまだ先だけど。多分1月だな。楽しみにお待ちくださいな。

あと、明日はニューカッスルの試合がある!!用チェック!!


あ~足いてえ

水曜日, 11月 23, 2005

【番外編】HYPNOTIZE(SYSTEM OF A DOWN) and more...

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ハアッハアッハアッハアッ・・・

でた・・・やばい・・・今日はサッカーを書いてはいられない・・・

チャラーン

ズロズロズロズロズロズロズロズロズロズロズロズロズロズロズロズロ

ズダズダズダズダズダズダズダズダズダズダズダズダズダズダズダズダ

フフフンフフフンフフフンフフフン


やばい、やばすぎる、洗脳される・・・

SYSTEM OF A DOWN

あと・・・FORT MINOR(マイク・シノダのユニット)



俺のMP3ウォークマンに入ってるバンド(歌手)(アルファベット順)
・Arec Empire
・at the drive-in
・B'z
・B-DASH
・Dragon Ash
・Evanescence
・Fatboy Slim
・flow
・Foo Fighters
・FORT MINOR
・ケツメイシ
・LINKIN PARK
・マキシマムザホルモン
・Nirvana
・NoFX
・NO WARNING
・OK GO
・オナニーマシーン
・Rage Ageinst the Machine
・Red Hot ChiliPeppers
・SNUFF
・SOURCE
・System Of A Down
・THE MARS VOLTA
・THE OFFSPRING
・THE SUICIDE MACHINES
・TMG
・宇多田ヒカル
・ゆらゆら帝国


毎日通勤時に聴いてるが・・・興奮がとまらん


明日はまたJリーグ見てきむわす(ジュビロ対フロンターレ)

月曜日, 11月 21, 2005

フットサラ アズーリカラー

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ジャジャーン!!買っちゃいました、『フットサラ アズーリカラー』(文章もアズーリカラーよ)

瞬殺でした。見た瞬間買ってしまった(しかも、ちょうどいいサイズが売ってたわけさ)。次のフットサルではこれを履いて大暴れしたいと思います!!次は26日ですね。超楽しみだ~、ホホーイ☆


・・・いやね、本当はね、フットサルシューズを電車の中に忘れて失くしちゃったんよ~い。あの靴結構好きだったのに、ゴヘェ。
そんで、ABCに行ったら良いのがあったわけよ。さすがっ!!
てか、ニューカッスルとか言っときながら、アズーリ買ってんじゃねえよってツッコミはしないでね、泣くから。



ではここで、ミニ情報

現在のリーガ・エスパニョーラの得点ランキング
1位:サミュエル・エトー【バルセロナ】(11点)
2位:ロナウジーニョ・ガウショ【バルセロナ】(8点)

バルサの前線、点取りすぎ。年寄り(レアル・マドリー)をいたわれよ。


あともう1つ。
K-1のレミー・ボンヤスキーは元アヤックス(エールディビジ)の選手。

日曜日, 11月 20, 2005

フォワードが点を取るだけの時代は終わった

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昨日の悔しさが残る中、ブログを更新しています。セボーン


日本のフォワードは決定力不足だと言いますが、これは簡単な問題ではない気がします。よって、検証していくとしますか。



【これって日本だけの問題?】



実は最近、世界中でミッドフィルダーとディフェンダーの得点数が増えてきているらしい。
セリエAでは、ディフェンダーの得点率が過去最多らしい。
プレミアシップでは、センターハーフのフランク・ランパード(チェルシー)が得点ランキングで1位である。
スコティッシュ・プレミアリーグでも、オフェンシブハーフのルドルフ・スカツェル(ハーツ)が得点ランキングで1位。
これって偶然?

この現象ってのは、思うにディフェンダーのレベルが年々高くなっている点ではないかと推測している。マークをしっかりし、マークの受け渡しを完璧にすることにより、相手のフォワードは何もできなくなる。というわけで、フォワードは自分で得点を取るのが困難になるため、相手ディフェンダーをひきつけ、自らを囮にすることで、スペースを作り出し、そこに走りこんできたミッドフィルダー(もしくはディフェンダー)が決める。

会社で商品を出すにしても、意外性というものがないと大ヒットにはつながらないのと同じ。

サッカーって競技は、フォワードが点を取るってことは常識なわけだから、現代のサッカーははっきり言ってその常識を覆さないと、勝つことはできないレベルにまで達している。世界で1番人気のあるスポーツなわけだから。



【では日本のフォワードはどうするべき?】



正直、日本のフォワードは
・足が遅い
・背が低い
・ドリブルが下手
・ヘッドが苦手
・シュート力が低い
・スタミナが無い

・・・いいとこ無しだな。
これで、世界と対等に戦えって方が無理あるだろ。だから、普通に戦っちゃだめなんだよ。絶対シュタムとか、ガラスとかに勝てねえじゃん(見りゃわかる)。

こんな日本のフォワードにもいい点がある。
・囮になるのが上手い
・ボールをハーフに落とすのが上手い
・素直


・・・まさに、日本の象徴!!素直にしっかりと働く!!組織の一員となり仕事をしてくれるわけ。

これは、世界の自分勝手なフォワードとは違う良い点だと思うよ。これを利用しないでどうする!?

というわけで、日本のフォワードの皆様は・・・囮になってください(ゴメン)。
柳沢は最初からその気マンマンだよ。だから彼は外せない。

幸運にも、日本のミッドフィルダーはみんな決定力があるからね。飛び出しにすべてをかける!!
松井とか最高のキープレイヤーだと思う。

では、俺が考える来年の日本代表スタメンです。



フォワードが点を取らなくても・・・許してやりましょうよ。勝てばいいんだよ。そういう時代なの。

くやしすぎる!!

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チェルシー(H) 3-0 ニューカッスル(A)
シアラーオーウェンが出場しなかった。なんで?やる気なかったの?

ありえへん。 3連勝中だったのに・・・。ムカつきまくる。ムカつきすぎてアブラモビッチにラクガキしちまった。

こいつもムカつくが、チェルシーのサッカー関係者もまたムカつく!!なんで、こんなやつに任せてしまったのか?完全に地元のサポーターの気持ちを無視したやりかた。チェルシーが優勝して、喜ぶ人っているのか?アブラモビッチだけじゃないのか?

金で雇われて、働く選手。クソだな。サッカー選手としてのプライドを失ってしまったのか?
本当に今のサッカーは楽しいのか?


シアラーはニューカッスル出身だ。サウザンプトン、ブラックバーンで揉まれ、ニューカッスルに戻ってきた。シアラーは毎年のように有名チームからオファーが絶えなかったが、すべて断りニューカッスルにいつづけた。理由はただひとつ、

故郷のチームを優勝させたかったから

金のためではない!!

いつのまにかシアラーはプレミアシップで歴代最高得点者となった(250点以上)。UEFAカップ、国際Aマッチでの得点を含めると、300ゴール以上取っている。


そんなシアラーを世界のサッカー選手は皆尊敬している。

今年チームに加入したマイケル・オーウェンアルベルト・ルケがそうだ。

オーウェンはレアルに所属したが、あまり試合に出れないうえに、ロビーニョパプティスタの加入でさらに出場の機会を失う可能性があり、イングランドに戻る決意をしたわけだが、彼はニューカッスルを選んだ。

アルベルト・ルケはデポルティボに所属してたが、最近の活躍が著しいため、オファーがいくつもきていた。その中で、彼はニューカッスルにどうしても行きたいと言い張り、移籍が決定した。

二人がニューカッスルを選んだ理由はただ一つ、

シアラーと一緒にプレーしたかったから

ニューカッスルは、優勝をほとんどしていないし、無名のチームである(と思う)。でも、シアラーは地元を愛し、地元のファンもシアラーをそしてチームを愛している。
そして、他のチームの選手からも愛されている。

実はニューカッスルというチームは世界のクラブの中でもお金持ちの部類にはいるらしい。毎年黒字だという。金はあるから、いい選手をいっぱい取ることは可能らしい。

でも、そんなことはしない。金でものを言わせたくないから。

そういや、エムレがインテルの悪口を言っていた。これは、ニューカッスルのやり方がいいから、古巣が駄目に感じたのだろう。



クラブは地元愛を忘れないでほしいと心から思う。

土曜日, 11月 19, 2005

明日はアレです

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明日はニューカッスルとチェルシーが戦うのかよ!!
そういやカウントダウンしてたなあ。すげーテキトーにJavaScriptで書いたヤツ。ソースみないでね☆☆恥ずかしいから(しょぼすぎる)。

えーと、後は・・・なんかあったかなあ。
今日サッカーの試合ないしね。

俺も・・・特に面白い話はないしな。


つまり、見ててしょぼい男とカワイイ女が楽しそうにしゃべってるとムカつくってことです。

木曜日, 11月 17, 2005

アウェーゴール方式

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昨日全世界で、ワールドカップ出場を決めるプレーオフ第2戦が行われた。


【最終結果】

スペイン○ vs ×スロバキア
【第1戦】スペイン(H)5-1スロバキア(A) 【第2戦】スロバキア(H)1-1スペイン(A)

スイス○ vs ×トルコ
【第1戦】スイス(H)2-0トルコ(A) 【第2戦】トルコ(H)4-2スイス(A)

・ノルウェー× vs ○チェコ
【第1戦】ノルウェー(H)0-1チェコ(A) 【第2戦】チェコ(H)1-0ノルウェー(A)

トリニダード・トバゴ○ vs ×バーレーン
【第1戦】トリニダード・トバゴ(H)1-1バーレーン(A) 【第2戦】トリニダード・トバゴ(H)1-0バーレーン(A)

・ウルグアイ× vs ○オーストラリア
【第1戦】ウルグアイ(H)1-0オーストラリア(A) 【第2戦】オーストラリア(H)1-0(PK4-2)ウルグアイ(A)


トルコ終わったな。4年後も出場できないかもしれないらしい。アルパイのせいで。アルパイはサッカー界から追放したほうがいいな。てか政府に殺されるんじゃないのか?


トリニダード・トバゴは初出場を決めた。主役は、元マンチェスター・U、現シドニーFC(カズと一緒)のトリニダード・トバゴキャプテン、ドワイト・ヨーク!フリーキック、コーナーキック、ペナルティキック全部この人が蹴ります。


オーストラリアは32年ぶりに出場を決めた!!でもね、もともとみんな上手いからね。まったく不思議ではないですよ。 得点したのはブレッシアーノ


ここで、スイスとトルコの得点を見てください。2試合合計が4-4です。
次に、ウルグアイとオーストラリアの得点を見てみましょう。1-1です。で、PKが行われてオーストラリアが勝ちました。

あれ?なんで、スイスとトルコはPKしてないのに、スイスの勝ちになってるの?とお思いのあなたにレクチャーします(知ってるって人は見なくてよいよ)。

サッカーっていろいろあるよね~。ゴールデンゴール方式、シルバーゴール方式、そして最近の主流はこのアウェーゴール方式なんです。

このルールはですね、サッカーはアウェーが不利だということから生まれました。
どういうルールかというと、
1.とりあえず2試合する(延長は無し)
2.勝ち負けを見る。勝ちが多いほうが勝利
3.もしも、1勝1敗、もしくは2分だった場合は得失点差で勝ちか負けか判断する
4.得失点差が同じだった場合、アウェーで決めたゴールを2倍にして、もう一度得失点差を求め、勝ちか負けか判断する
5.もし、そこでも決まらないようであれば、延長戦、PK戦が行われる


というものです。ややこしいでしょ?オフサイドほど複雑ではないけどね。


スイスvsトルコの場合、2-0,2-4のため、普通に計算すると4-4なんだけど、アウェーのゴールを2倍にすると、6-4になってスイスの得点が上回ってしまうんだな~これが(つまり、2試合目は4-4だってこと)。というわけで、スイスの勝利。

ウルグアイvsオーストラリアの場合、1-0,0-1とお互いホームで1点ずつとったから、アウェーゴール方式だとしても1-1なので、PKになっちゃったわけ。お分かりいただけたかな?


わかりにくいよね~本当に。

水曜日, 11月 16, 2005

日本 1-0 アンゴラ

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日本にとって今年最後の親善試合。サッカーのブログを書く者にとって、ここでしっかりと分析をできなければ、ブロガー失格であろう(というわけで、今日は長くなるよ)。個人的な見解も多く含まれているが、この文章を読んでこれからの日本代表のサッカーの見方、評価の仕方等の参考にして頂きたい。


【試合結果】
日本 1-0 アンゴラ


得点者:松井大輔(後半44分)

中村俊輔がセンタリング⇒柳沢敦がヘッドで折り返し⇒松井大輔がヘッド(GOAL!!)


試合には勝ちました。しかし、この試合は、これでよかったのでしょうか?では、分析していきます。


【アフリカ勢のプレイスタイルの変化】


中田と同僚のオコチャ(ボルトン)、怪物ドログバ(チェルシー)、何メートルジャンプしてるの?と聞きたくなるエトー(バルセロナ)を見てて思うのは、最近のアフリカ勢は身体能力に加えテクニックを身につけてきている、ということ。オコチャはパスセンス抜群。ドログバは周りを生かしたプレイをする。エトーはループシュートを使いこなす。今までのがむしゃらなイメージとは違う。
アンゴラを見てて思ったのは、みんなパスがうまく、ドリブルもうまいのである。ただボールを蹴って走るわけではない。欧州のサッカーをしていた。それプラス、ずば抜けた身体能力。将来が恐ろしいな・・・。
正直、オマーンやバーレーンの方がアフリカっぽいサッカーをしている気がする。変なの。
今回は、身体能力+テクニックというNEWアフリカスタイルを体験できて、いい収穫だったと思う。


【海外組が大幅レベルアップ・・・しかし】


海外組のプレイを見てて思ったのは、ボールを受けて、離すまでの時間が短い。パスがコンパクト。そして、ライン際でのキープの上手さ。これは、中田、中村だけでなく柳沢、高原、稲本、松井全員に言えた。特に前半はイングランドのプレイを見ているようだった。アンゴラが何もできずにただ必死に守ってたもん。驚いた。点を決めれなかったのは、高原や柳沢がリーグで点を決めれずにいる影響だと思う。得点の感覚を忘れている。リーグでも決めていれば、今日も決めれたんじゃないかな。

しかし!このことは、国内組とのプレイスタイルに違いを生んでしまっている。国内組が海外組のプレイについていけていない。特に駒野はひどかった。まったくかみ合ってない。アレックスは代表が長いから慣れてたけど、新人がいきなり代表になっても、多分ついていけないぞ。
大黒もまったく冴えてなかった。大黒はガンバ大阪のスタイルになれてるから。あれはJリーグでなら通用するけど、海外ではまったく通用しないタイプだ。みんな役割が決まってて、流動的な要素がない。攻撃はオフェンス任せ。パスは決まった人しか出さない。ジーコのように自由にやれ的な思想とは真逆。アジアでは通用したけど、ワールドカップではどうかな。これは海外組がさらに成長したら大変なことになる。チームが1つにまとまることはないであろう。 この問題をジーコはどうやって解決していくのかが楽しみだ。


【加地は日本代表に不可欠】


怪我で試合にでてないけどね。今の日本代表に最も足りないもの。それはスタミナ!試合見てて最後まで元気なのは中田くらいだった。そこで、無尽蔵のスタミナでピッチをかき回す加地は絶対に必要になる。今日は駒野がスタミナ切れで、途中からオーバーラップが見られなかった。これは問題だ。アレックスが絶対スタミナ切れするから、選手交代枠を考えても、右サイドがスタミナ切れしては困る。確かに、加地はパス精度がいいわけではない(駒野はパスがお上手)。けど、今の日本代表の右サイドに求められているのは、やはり運動量だと思う。加地の復活が待ちどうしい。


【守備は・・・あの3人で問題なし!】


田中は1対1で抜かれなかった。中沢は空中戦で負けなかった。宮本は絶妙のタイミングでカバーリングを行っていた。・・・問題ないな。むしろ、この3人に代わる選手がいないってのが問題だと思う。茂庭、坪井、箕輪。なんか役不足だな。やはりここは森岡に復活してもらわなければ・・・。

今回、相手フォワードにパスカットされる場面が目立ったが、相手は日本人とはリーチの長さが違うってことで、いい勉強になったと思う。



今日の試合は、アフリカ勢に通用するかどうか以外に、日本の現状を知ることができたいい試合だったと思う。実際今日のメンバーは・・・強いぞ。

火曜日, 11月 15, 2005

アンゴラって何者?

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明日19:20に日本vsアンゴラ戦が行われます。
水曜日は基本的に残業がないので、試合には間に合いそうです。

って、アンゴラって何者だよ。初めて聞いたよ。

と、いうわけで、調べてみました。

・・・知ってる選手が誰もいない。知ってるチームに所属してるやつもいない。
なんで、ワールドカップに出場してんの?
空気読めよ。
ナイジェリアとかカメルーンとかに譲れよ。

なんか、知ってる選手がいればいろいろ書こうと思ってたのに。
やる気なくした。


日本勝て~。

月曜日, 11月 14, 2005

どうしたトルコ!?

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スイス 2-0 トルコ

ありえん!!前大会3位のトルコスイスに負けるとは・・・。

というわけで、スイスについて調べてみました。
すると・・・

ワールドカップ予選4勝6分

・・・無敗!?

そうなんです。あの最強フランスと同じリーグにもかかわらず、最後までフランスを苦しめた国なんです。結局、最後にフランスが勝ち、1位通過を果たしたけど。

最近は成長著しいと聞いてたがここまでとは。こりゃあ、トルコは出場できないかもしれんな。

トルコハカン・シュクールのワントップだったらしい。
おいおい、ハカン・シュクールはもう35歳だぞ。動けないだろ。前の大会も1点しか決めれなくて、限界説が唱えられてたのに。まだ先発かよ。他にもいるでしょ。ハサン・サス(ガラタサライ)、ニハト・カフベチ(レアル・ソシエダ)、トゥンジャイ・サンリ(フェネルバフチェ)、ハリル・アルティントップ(カイザース・ラウテルン)、セルハト・アキン(アンデルレヒト)。

ありゃ?ハカン・シュクール以外みんな背が低いなあ。

そう。みんなセカンド・ストライカー(またはウイング・ストライカー)なのである。ハカン・シュクールのように、絶対的なポストプレイヤーがいないのだ。まさに日本状態。ハカン・シュクールの後継者がいないらしい。

でも、年寄りを使わないで、若いやつ使っていこうよ。2トップにしてさ。アルティントップとか今ブンデスリーガで得点王だよ。

監督クビ!


ちなみに、トルコで他に有名なのは
リュシュトゥ・レチベル(フェネルバフチェ):世界最高クラスのキーパー
アルパイ・オザラン(1FCケルン):元浦和レッズ。競り合いは世界トップクラス
オカン・ブルク(ベジクタシュ):元インテルのドリブラー
エムレ・ベロゾール(ニューカッスル・ユナイテッド):元インテル。ニューカッスルの誇るスーパードリブラー。パス精度も世界レベル。
イルディレイ・バストゥルク(ヘルタ・ベルリン):テクニックは申し分なし!前大会のプレイを見よ!ヤバイから。
ハミト・アルティントップ(シャルケ04):ハミル・アルティントップの双子の弟。超攻撃的ディフェンダー。
トゥガイ・ケリモール(ブラックバーン・ローヴァーズ):世界でもトップクラスのボランチ。ミドルシュートはジェラードにもひけをとらない。
ハカン・ユンサル(ガラタサライ):スピードは世界トップクラス。トルコのロベカルって感じ。

このメンバーで勝てなかったらやばいよ、マジで。恥ずかしいって。

日曜日, 11月 13, 2005

シドニーFC

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カズがシドニーFCに入団してしまいました。

が、シドニーFCってどんなチームか知ってる?俺もよくわかんないんだな~。というわけで、調べてみた。

驚くなよ~。
チーム創立が2005年2月。

まだ9ヶ月しか経ってない!!そう。オーストラリアのサッカーリーグ『Aリーグ』は今年開幕したのです。まさに寄せ集めのチームなのであります。

監督はジェフユナイテッド市原に所属していたリトバルスキー(通称リティー)。

有名な選手はというと、
なんといっても、元マンチェスター・ユナイテッド所属、トリニダード・トバゴ代表ドワイト・ヨークでしょう。
なんと、ヨークはトヨタカップの優勝経験者なのである。1999年にマンUが優勝したとき、後半から途中出場し、優勝に貢献した。ベッカムスコールズとプレイしたんですねえ。ヨーロッパ代表を決めるチャンピオンズリーグでも、8得点決めて得点王になったらしいよ~。そういや、プレミアリーグ、FAカップ、チャンピオンズリーグと3冠を達成してたな。すげえな。
そして、ヨークはトリニダード・トバゴ代表である。トリニダード・トバゴは今度のバーレーン戦に勝てばワールドカップ出場が決まる。ヨークはおそらく今世界で1番有名な中米人だな。
そして、デイヴィット・ドリリッチってのがすごいらしい。オーストラリア代表らしいが、サモア相手に一人で8点決めた強者らしい。初めて名前知ったけど。

あと・・・フォワード以外は全員無名。まったく聞いたことない。ただ、オーストラリア代表が何人かいる。
でも、俺オーストラリア代表はハリー・キューウェルマーク・ビドゥカぐらいしか知らないからね。

フォワードはいい選手がそろってるらしい。ので、カズはサイドハーフとかで出場するかもね。スピードが衰えた分、最近はキックの精度を鍛えてるらしく、キックがうまいらしいんだよ。横浜時代はフリーキック蹴ってたし、さっきデビュー戦でも蹴ったらしい。だから、ミッドフィルダーの方があってるのかも。

まあ、どちらにしても、頑張ってほしいです。

ちなみに、トヨタカップの決勝は見たいな~と思ってたけど、一瞬でチケットが売り切れました(今日発売)。ハフ~ン

ジェフ 2-2 ジュビロ

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引き分けでした。でも、楽しかった。お互いに、すごいところを決めるんだもん。初Jリーグだったけど、すごく楽しかった。やっぱ、うまいな、みんな。

見ててお互いの弱点を見つけちゃったかも。

ジェフは・・・守備がイマイチだなあ。シュタムとか、ヒッピアみたいなゴツいやつがほしい。
だから、後半簡単に2点とられたんだよなあ。
でも、チーム的にはかなりしっかりしてると思った。

一方、ジュビロは・・・かなり修正が必要と思った。
まず、FWらしいFWがいないということ。中山くらいかな。あとは、みんなセカンドストライカータイプしかいない。西、前田、カレン。みんな、ゴール前で点を取るタイプじゃないんだよね。
ほしいのは、フェルナンド・トーレスとか、ハカン・シュクールディエゴ・トリスタンとか。とにかく、高い選手を取れば、無敵のチームになるにちがいない。


まあ、面白かったからいいや。オヤスミ。

金曜日, 11月 11, 2005

プレミアで2位のウィガンとは?

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右のサイドバーの『ニューカッスル対チェルシー』の欄に、カウントダウンをつけました。さっき、即興で作ったので、ちょっとエラーがありますが、あとで時間があったら修正するんで、気にせんといてくだされ。


では、本題。現在、プレミアリーグで1位のチームは、もちろんFuckin'チェルシーだが、2位にどうも無名のチームがいる。

その名は、『ウィガン・アスレティック』

俺も今まで聞いたことなかったチームなんだけど、なんか強いっぽい。

気になったため、いろいろと調査してみた。そしたら、驚きの結果が!

【今期の成績】
2位 8勝2敗1分 得点13 失点5 

失点5というのは、リーグ最小失点である。チェルシーですら7点とられている。
しかし、さらに驚きなのは、13点しか取ってないの!?ってとこ。
8勝してるのに、13点だよ。少なすぎだろ。ミドルスブラなんか、4勝しかしてないのに15点取ってるぞ。
いや~、この数字を見ると・・・つまらないサッカーをしてるんだろうな~って思わせるよね。カウンターで1点とって、それをひたすら守り抜くサッカー。
でも、やっぱり金持ちチームと戦うには、そういった戦略でいくしかないんだろうね。はあ・・・。それで、2位ってんだからたいしたもんだ。

知ってる選手が二人しかいないしね。セネガル代表のアンリ・カマラと、アイルランド代表のデビッド・コノリーのみ。
この選手陣でこの成績とは・・・脱帽です。

水曜日, 11月 09, 2005

PFK

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今、ブラジル代表でフランス『リーグ・アン』の『リヨン』所属のジュニーニョがアツい。

ジュニーニョは間違いなく現在、世界一フリーキックのうまい選手である。彼は、フリーキックを外さない。入るとこしか見たことがない。

世界のサッカー通は彼のフリーキックをこう呼ぶ。


『PFK(ペナルティフリーキック)』

と。

その名のごとく、ペナルティキック並の成功率で、フリーキックを決めるからである。
スポルトでいっつもダイジェストやってます。

現在リヨンは『リーグ・アン』で首位。今年優勝したら5連覇というとてつもない記録を打ち出す。
そして、チャンピオンズリーグでもF組で首位である(現在4連勝)。同じ組にあのレアル・マドリーがいるにもかかわらず。


ジュニーニョの完璧なPFKで、リヨンを初のチャンピオンズリーグ制覇に導くかもしれない


(補足)世界の有名フリーキッカーたち
デイビッド・ベッカム(レアル・マドリー)
シニシャ・ミハイロビッチ(インテル)
ロベルト・カルロス(レアル・マドリー)
中村俊輔(セルティック)

月曜日, 11月 07, 2005

チェルシー敗北!!

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チェルシーの無敗記録が40でストップしました(ちなみに、最高無敗記録はアーセナルの49試合)!止めたのはマンU!!
今期、チェルシーは負けがありませんでした。しかし、さすがマンU。しっかり、倒してくれましたよ。実は、アーセナルの無敗記録を止めたのもマンUなんです。レッドデビルズ健在って感じですね。ちゃっかり3位にまで順位を上げています。

次に、チェルシーと戦うのは・・・ニューカッスル!!

この調子で、どんどん落ちていけ、チェルシー!!

日曜日, 11月 06, 2005

現在、ニューカッスルは10位だが…

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おととい、『System Of a Down』のCDをHMVで3枚買ったわけだが、HMVというのは、洋楽を2枚買うと、1枚が1690円で買えるので、お得なんです。今回3枚買ったので、もう一枚買えば2枚2枚でお得になるため、去年発売された『NoFX』のベストアルバムをついでに買っちゃいました。すると・・・実は『NoFX』を1番聴いてます。『System Of a Down』は『MEZMERIZE』は激ヤバだけど、他は・・・普通かも。


では、本題。ニューカッスルの順位だが、現在10位。20チーム中10位なので、あまりいい成績ではないと思われているかもしれない、が勝ち点を見てみると・・・

3位アーセナル:勝ち点20
10位ニューカッスル:勝ち点18

・・・2しか違わないのだ!!すごく単純に考えて、もし3~9位のチームがすべて負けて、ニューカッスルが勝てば・・・3位まで浮上!!一気に7ランクアップ!!
突如チャンピオンズリーグ出場権獲得圏内に入っちゃうわけです。

最高っすね~。現在3連勝ですからね~、この調子で、優勝してほしいです。このブログ書き始めてから負けなしなんすよ。俺の影響大か?

とまあ、いろいろ言っときながら、実は3位まであがることを希望してはいないんです。なぜなら、本日マンUチェルシーがあるからです。ここはどうにかマンUに勝ってほしい!若手が問題起こしてばっかりですが・・・(クリスティアーノ・ロナウドとかウェイン・ルーニーとか)。
チェルシーは絶対に食い止めなければならないんです!チェルシーを食い止められるのは、マンUアーセナルしかいない。ここで、勢いを抑えたい。
そして・・・11月19日・・・チェルシーニューカッスル!!今期初対決、絶対勝つ!!

土曜日, 11月 05, 2005

東京モーターショー2005

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今日幕張メッセに『東京モーターショー2005』を見にいきました。すごかったっす。車ってここまで進化したんだなって驚きました。

しかし、眠い。3時間くらいしか寝てないんす。駄目だ、感動を伝える気力がない。今度先輩から画像を受け取るので、そのあとにでも・・・。

本日24:00(明日0:00)にニューカッスル戦があります。よろしく。俺はスーパーサカーが終わり次第即死します。

金曜日, 11月 04, 2005

来年のワールドカップの優勝国はアフリカ勢かも…

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今日も、まずは1日の出来事を書くかな。
今日の業務はまさに『ラーメンマン』であった。『ラーメンマン』1色でした。
帰りにHMV新宿で『System Of a Down』のアルバムで持ってないやつを買いました。これで、全部手に入れちゃいました。大ファンじゃん、俺。


では、本題。
来年のワールドカップの優勝国はどこかということだが、アフリカ勢が勝つと思ってるんですよ。マジで。

アフリカからは、どの国が出場するのでしょうか?
・チュニジア【2回目】
・トーゴ【初出場】
・アンゴラ【初出場】
・コートジボアール【初出場】
・ガーナ【初出場】

なんと、チュニジア以外すべて初出場!前大会ベスト4のセネガル、エトー率いるカメルーン、カヌオコチャマルティンスといったスター軍団ナイジェリアすら出場できないのだ!実は、アフリカは恐ろしく争いの激しいエリアなのだ!出場できない国のレベルが下がったわけではないのだ。そこがポイント。

ドログバといいエトーといい、身体能力だけのアフリカと呼ばれていた昔と違い、テクニックをつけてきた選手が多い。このままだと誰も止められないですよ。

特にコートジボアールはマジで優勝する気がする。

月曜日, 10月 31, 2005

今日はムリたい

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昨日なぜか目が冴えてて、眠れませんでした。寝たの3時。起きたの6時。どんだけ元気やねん。んで、会社行った。今日はきつかったなあ。なので、もう寝ます。

でも、疲れてると言いつつ、サイドバーのランキング等を更新しました
あれ意外と大変だったりして。特に色合いが。全然満足いかないんだよね~。今も…どうだろ。いいのかなあ、これで。美術のセンスがないから難しいなあ。

土曜日の試合で、ひざを怪我したのだが、予想以上に傷が深いことが判明。ドロドロいってます。さすがにヤヴァイと思って、消毒をした。俺が消毒するなんて、なかなかないよ。んで、なんか変なの貼った。

それでは、ここで、オラオラのポジション適正を発表します。
前回は4バックの左サイドバックでした。前々回は3バックの左サイドバックでした。
…ということは、

【FW】:【CF】【WG】
【MF】:【OMF】【SMF】【CMF】【DMF】
【DF】:【CB】【SB】【SW】
【GK】:【GK】

ギャーン!!6箇所もできちゃう!!すごいな~俺。


最後に、今日はオナラがとまらない日でした。オナラが我慢しきれなくなると、便所に駆け込んでました。終わり

日曜日, 10月 30, 2005

コメントの仕方をレクチャーします。

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多方面から『コメントの仕方がわからねえぇぇぇ ω(ノД`)ω』とのコメントをいただいたので、コメント講座を開きたいと思います。コメントの仕方はブログによって様々ですからね。しょうがないと思います。
(ちなみに、右のサイドバーからすぐ見れるようにしておきます)

では、順を追って説明します。



以上です。他に何かわからないことがあったら聞いてください。

日曜日, 10月 23, 2005

【試合結果】ニューカッスル・ユナイテッド(H) v.s サンダーランド(A)

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3-2!!ニューカッスル勝利!!

≪試合結果≫
【得点者】
ショラ・アメオビ(前半32分)(ニューカッスル
リアム・ローレンス(前半35分)(サンダーランド
ショラ・アメオビ(前半37分)(ニューカッスル
スティーヴン・エリオット(前半40分)(サンダーランド
エムレ・ベロゾール(後半18分)(ニューカッスル


ショラ・アメオビが2得点!!ナイジェリアの長身フォワードが大爆発!!
今期はマイケル・オーウェンアルベルト・ルケが加入してポジション争いが激しくなったが、2人とも怪我をしてしまい、チャンスが!そのチャンスをものにした!

エムレ・ベロゾールも1得点!チームに慣れてきたかな?
今期は新メンバーをたくさん獲得したので、早くチームになじんでほしいものです。

【本日】ニューカッスル・ユナイテッド(H) v.s サンダーランド(A)

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21:30キックオフです。

スタメンは

  • 【GK】シェイ・ギヴン(アイルランド≪代表≫

  • 【DF】スティーヴン・カー(アイルランド≪代表≫

  • 【DF】ジャン・アラン・ブームソング(フランス≪代表≫

  • 【DF】ピーター・ラメージ(イングランド)

  • 【DF】スティーヴン・タイラー(イングランド)

  • 【MF】ノルベルト・ソラーノ(ペルー≪代表≫

  • 【MF】エムレ・ベロゾール(トルコ≪代表≫

  • 【MF】チャールズ・ヌゾグビア(フランス)

  • 【MF】スコット・パーカー(イングランド)

  • 【FW】アラン・シアラー(イングランド≪元代表≫

  • 【FW】ショラ・アメオビ(ナイジェリア≪代表≫

です。

サンダーランドはまだ1勝しかしておらず、ニューカッスルは落とすことのできない試合だ(ホームだし)!ちなみに相手DFに元ニューカッスルスティーヴン・カルドウェルがいる。

今回はマイケル・オーウェンが古傷を痛め、欠場となっちまった(涙)、エムレ・ベロゾールがついにスタメンで出場!!インテルで磨いたテクニック(キリ・ゴンザレス直伝!)で左サイドは任せた!!

今回一番の注目選手は『ノルベルト・ソラーノ』です。
一昨年、アストン・ビラに移籍して大活躍しました。が、今年戻ってきてくれました~!!
ジャーメイン・ジェナスニッキー・バットというボランチがいなくなった今、彼への期待は大です!

では、約2時間後の結果を待ちましょう。

すんません!!

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タイトル変えました!!

【前】PREMIERSHIP

【後】New Castle United

本格的にニューカッスルを応援する意味を込めて、こうしました!

話題はさらに追い込まれましたが、チームを愛するがゆえです。

サッカーファンというか、ニューカッスルファンしか楽しめないかも!!

でも頑張ります!

土曜日, 10月 22, 2005

コメントできるようになりました

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ログインしないとコメントできないって書いてたけど…できるようになりました。
設定わかりづらいんだよなあ。

コメントするときは
個人情報を選択する』で『その他』か『匿名』を選んでコメントしてください!!


P.S カウンタをつけました。つーか、カウンタのサービスないから、JavaScriptをどっかからコピッてきて、ソースに書き加えました。メンドくさ…。でも、自由にカスタマイズできるから、これからどんどんパワーアップさせていくけどね。

今回テーマを固定した理由

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このブログは名前の通りサッカーのブログです。しかも”featuring PREMIERSHIP”とか書いちゃってるから、イングランドに限定されてしまいました。いきなり追い込まれてます。
ただ、featuringだから完全にイングランドのことのみ書くわけではないので、そこはご注意を。
たまには、イタリアとかスペインとかのことも書きます。

なぜかというと、前回のブログを書いてて思ったのは、サッカーのことを書いてるときが一番楽しかったし、俺らしかったからです。

かなり、見てくれる人が限られてくると思うけど…完全に自己満のブログになりそう…

でもそれでいいんだ!!と考えた。

というわけで、楽天からGoogleに移籍しました。Googleファンなんで。

これからは、サッカー情報を思う存分書き殴りたいと思います。

それにしても、Googleのブログ作成環境といったら…不便だな。


・・・素人ならな!!!!


HTMLを直でいじることができるから(テンプレートとかにね)、すごく面白いし勉強になる!
むしろ、それができない人にはきついと思います(LINKSを書くにも一苦労でしたよ)。
やっぱ、サービスはライブドアや楽天の方がいいだろうな。でも、そんなぬるま湯につかってちゃ駄目だと判断しました。


まあ、そういうことです。結局楽天に飽きたのよ。

アラン・シアラー

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I ♥ shearer』とか書いちゃったから、やっぱシアラーについて書かなきゃだめだよな。


俺が最も尊敬するフォワード、アラン・シアラー(35)。
彼がどのようにすごいかをみんなに教えたい(知ってもらいたい)。

シアラーは、
シェフチェンコのように足が速いわけではない
ドログバのようにジャンプ力が高いわけではない
ギグスのようにドリブルがうまいわけではない
ハカン・シュクールのようにすごく背が高いわけではない(182cm)
デル・ピエーロのようにパスがうまいわけではない
アドリアーノのようにシュート力がすごいわけではない

しかし、彼はプレミアシップで最も得点を取っている選手である(250ゴール以上取っている)。
代表での得点を加算すると、300ゴール近く取っている。
Jリーグで中山雅史(38)が150ゴールだから、そのすごさがわかるだろう。

94-95、95-96、96-97シーズンと3年連続得点王に輝いた。
Euro’96では5得点をたたき出し、得点王に輝いた。

彼の持ち味は、なんといっても『ポジショニングの良さ』である。
正直、世界一ポジショニングを取るのがうまいであろう。
絶対いい場所にいる。パサーにとって、これほどうれしいフォワードがいるのだろうか。

そして、センタリングにあわせるのがうまい。ヘディングは天才的である。

極めつけは、やはり得点に対して貪欲!!彼ほど貪欲なフォワードもいないであろう。

世界一フォワードらしいフォワードといえる。

俺も彼みたいになりたい…。

金曜日, 10月 21, 2005

ついにリニューアル!!

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我が『GK Blog』ですが、パワーアップすべく、新天地に参りました。

ここで、新しく『WORLD SOCCER GK BLOG featuring PREMIERSHIP』とタイトルを変更しました。

前回とどう違うかというと、題名を見てもらえばわかるように、サッカーのことしか書きません!!
特に、『I ♥ シアラー』なわけです。

いや~、Googleのブログに書いてる人はあんまりいないだろ。

というわけで、よろしく!!

一応、前回まで書いてたやつは残しときます(いっぱい書いたんで…)。

ちなみに、コメントなんだけど、いちいちログインしなきゃならないから、もし面倒であれば
http://endows2005.hp.infoseek.co.jp/cgi-bin/joyful/joyful.cgi
に書き込んでもらえますかな?よろしく!

あと、お気に入りに登録している人は、URLを書き直していただけますか…ごめんなすわいorz

なんかやる気出てきた~(テンプレートもカッコいいし)!!

じゃあ、これからもよろしくーー!!!