火曜日, 12月 27, 2005

ぐはっ!

0 コメント
じぇらーどにやられました~

おしマイケル★

月曜日, 12月 26, 2005

もうすぐかよ!!

0 コメント
あと数分でリヴァプールvsニューカッスルぢゃねーかよ!!

どうしようどうしよう(あたふた)。

とりあえず、見所を言おうかな。

【一つ】
オーウェンが古巣と初対決!
バロンドールを獲得したことのあるチーム相手にどれだけのパフォーマンスを見せられるか!?

【一つ】
リヴァプールの鉄壁の守備を崩せるか!?
現在プレミアで11試合連続無失点という鉄壁の守備(キャラガー、ヒーピアのスーパーコンビ)を、オーウェン&シアラーは崩せるか!?ちなみに、この2人の息はピッタリ!!

【一つ】
ジェラード
ジェラードのプレイが見たい


はい、以上です。ニューカッスル頑張れ~!ジェラードすごいけど負けるな~!!

土曜日, 12月 24, 2005

オーストラリアについて

5 コメント
日本はワールドカップでブラジル、クロアチア、オーストラリアと戦う。

ブラジルは過去5回優勝していて、FIFAランキングでも1位と世界一の国である。
クロアチアは前々回の大会で日本を破り、ベスト4まで上り詰めた国である(3位)。FWスーケルは大会得点王に輝いた。

で、オーストラリアって・・・32年ぶりに出場であり、ワールドカップでの輝ける成績は・・・ないな。

じゃあ、オーストラリアには楽勝だな!ってみんな思ってるよね?


・・・甘すぎる!!


ぶっちゃけ、オーストラリアが決勝トーナメントに出場したら、ベスト4以上には残ると予想しているっ!

もともと、オーストラリア人って、イギリス人なわけだから、サッカー発祥の地出身なわけで。サッカーがうまいわけである。

それでは、どのようなメンバーがいるのか紹介していこうと思う(主要メンバーのみ)。

【GK】
マーク・シュワルツァー(ミドルスブラ)』
オランダの『ゴリ』ことジミー・ハッセルバインク、現在得点ランキング3位ヤクブ・アイエグベニマーク・ヴィドゥカ(後で説明)、ガイッカ・メンディエタギャレス・サウスゲイト率いる強豪ミドルスブラの守護神を勤める。
194cmの長身により、ことごとくセーブを連発する。オーストラリア不動の守護神。日本はこいつからゴールを奪えるのか?

ゼリコ・カラッチ(ACミラン)』
ACミラン不動の守護神ジーダの控えキーパー。ってか、ACミランでプレイしてるだけで十分すごいと思う。

【DF】
トニー・ポポビッチ(クリスタルパレス)』
元サンフレッチェ広島のセンターバック。サンフレッチェ時代は、競り合いでは誰にも負けないと太鼓判を押されたほど。現在オーストラリアで代えのきかない選手の1人。

ブレット・エマートン(ブラックバーン)』
ブラックバーンで活躍。DFからMFまであらゆるポジションで頑張ってます。

スタン・ラザリディス(バーミンガム)』
左サイドバック。アーリークロスの精度は抜群。オランダのメルヒオットとポジション争いをしている。でも、タイプ的にはゼンデンに近い。ウイイレの能力を見ると、左サイドバックのなかではかなり高いものとなっている。俺マスターリーグで獲得した。

【MF】
『マルコ・
ブレッシアーノ(パルマ)』
昔から活躍してるがまだ25歳。中盤ならどこでもできる。現在は、左のキューウェルに対し、右のブレッシアーノといった形になっている。はっきりいって、サイド攻撃は脅威。

ハリー・キューウェル(リヴァプール)』
先日のトヨタカップでは、カフーの後継者シシーニョを相手にし、上手くマークを振り切りセンタリングをあげるシーンを何度も見せてくれた。ギグスロッベンと並び、世界でもトップクラスの左ウイングである。ケガが多いけど。ファン多し。

【FW】
マーク・ヴィドゥカ(ミドルスブラ)』
守護神シュワルツァーとチームメイト。長身から繰り出されるヘッドはファン・ニステルローイダルコ・コバチェビッチハカン・シュクールと並び世界トップクラス。キューウェルブレッシアーノから高精度のセンタリングが飛んでくるため、想像しただけでも恐ろしい。


どうだろう?このメンツをみて余裕でいられるだろうか?
詳しいメンバーはここをご覧くださいませ。

水曜日, 12月 21, 2005

リヴァプールvsニューカッスル!!!??

3 コメント
最近俺の中であるダイエットが流行ってます。それは『ウイイレダイエット』です!!
どういうものかというと、ウイイレがしたいあまり、飯を食べるのが面倒になりヤセるというものです。

夜遅くまでやっているので、起きるのが遅くなり、朝飯を食べる時間がないし、あってもあんまり寝てないから食欲がわかず、結局食べません。これはいいダイエット法ですよ!(よい子はマネしないでね)


そんなことより、26日はリヴァプールvsニューカッスルぢゃねーかよ!!
こりゃあ、俺とy慎吾の対決ですな。じゃあ、この試合について分析してみますか。

まずはリヴァプール。
いわずと知れた、トヨタカップで2位だったチームである。プレミアでも3位と絶好調である。地球一のMFジェラードがキャプテンを務め、選手の厚さは世界トップレベルである。11試合無失点という守備の堅さも自慢である。
しか~し!!トヨタカップではサンパウロに12試合ぶりに点を決められ負けました、ムードは最悪!!嫌な流れですねえ(ニヤ)。

次にニューーーカッスル。
アーセナルに勝ち、ウェストハムとの試合ではオーウェンがハットトリックを決め(シアラーもさりげなく決めております)るなど絶好調である。流れはとてもいいです。


こりゃあ、ニューカッスルの勝ちかな。y慎吾君すまんな。

日曜日, 12月 18, 2005

トヨタカップが終わりましたな

2 コメント
サンパウロが勝ちました。

でもね、リヴァプールの試合っぷりは、見てて納得いかなかった。あんなロングボールばっかりでさ。サンパウロをナメすぎだろ。あれじゃ勝てないよ。
ただね、ジェラードはすごすぎることは確かだ。

シシーニョは・・・ディフェンス微妙だったな。キューウェルが上手すぎたのかな?センタリングあげられまくってたじゃん。

あと、納得いかなかったのは、なんでクラウチばっかり期待されてるんだろってとこ。
モリエンテスが出てきて、みんな否定的だったじゃん。それが意味わからん。
モリエンテスのすごさをまったくわかってない!!今回でトヨタカップに4回出場した男だぞ。しかも、一昨年のチャンピオンズリーグでは9点をとって得点王になった男だ。あんなヒョロ男より100倍頼りになります。

去年の大会では、ポルトのキーパーバイーアが試合中に倒れたりと毎回壮絶なことが起こるけど、今回は6チームが参加してるにもかかわらず無事に終わってよかったって感じですな。

来年はどうなっちゃうのかな。どんどん充実した内容になってほしいね。

まあ、この大会は約180カ国でテレビ放映されるとのことだけど、ホント世界最高のスポーツってのが実感できるね。こういった大会を行うことにより、世界がひとつとなり、平和になればいいなとかおもっちゃうね。

オーウェンちゃんハットトリック!!

2 コメント

みんなトヨタカップに夢中になっているが、プレミアでは大事件が!!

オーウェンがハットトリックを決めたのです!!ニューカッスルはウェストハムに快勝!!
日本ハムじゃないよ、ウェストハムだよ。

そんなこんなで、もうすぐトヨタカップ決勝が始まりますな。試合始まる前にウイイレやっとこうっと。

土曜日, 12月 17, 2005

サッカーファン失格

2 コメント
どーも、まちゃまちゃが嫌いなことで有名なオラオラです。

久しぶりの書き込みなわけですが、実は昨日まで3日連続で飲み会だったため、書き込みできませんでした(ヨッパライングイレブンは今回書きません)。

というわけで、飲み会やウイイレが面白いといった理由により、トヨタカップをまだ1試合しかみてねえ!!サッカーファン失格!!明日はリヴァプール戦必ず見ます!!


明日の試合の見所は、
・レアル入りが決定した、ブラジル代表RSBシシーニョ対最強左サイドコンビリーセキューウェル
ジェラード

以上です。

シシーニョは世界最高の右サイドバックであるカフーの後継者として期待されている。今世界で最も注目されている右サイドバック。
一方、世界でもこのコンビによる左サイド突破は最強クラスであるリーセと、キューウェルがどう立ち向かっていくのか!?見ものです。

あと、俺の中で今年のバロンドール男、世界最強MFジェラード。鬼見たいです。

月曜日, 12月 12, 2005

ワールドカップの分析をしようと思ったが・・・

2 コメント
俺が分析するまでもなく、各メディアが分析しまくってます。しかも、なかなか的を獲たこと言ってます。テレビを見ましょう。


つーか、今日はザンギョーがあり、トヨタカップは見れませんでした。

まあ、シドニーは勝てないだろ。だってカズがスタメンだもん。

カズは人気あるけどさ、能力ははっきりいって普通のJリーガー並だよ。上手いJリーガーと比べたら、まちがいなく劣ってます。佐藤寿人(今年度の日本人Jリーグ得点王)のほうが100倍上手いです。

やっぱ、サッカーは年をとるとできねえよ。野球だったら40までできるけど、サッカーは33くらいまでだろ。しかも、給料少ないし。サッカーのプロにはならないほうがいいな。プロになるなら野球ですな。

サッカー選手は口ベタが多いしね。引退したらどうやって生活していくのやら。



なんか、話がずれまくりましたな・・・

書くこといっぱいあるなあ

2 コメント
昨日フットサルをして、ふくらはぎにひざが入り、負傷しました。歩くだけでも超痛い。痛いのやだ~

ワールドカップの組み合わせが決まりましたね~。じゃあ、そのことについて分析しようかな・・・と思ったら、トヨタカップ始まっちゃったよ!!では、ワールドカップの分析を軽くやりやす。

ブラジル:説明不要
クロアチア:デカイ
オーストラリア:ヒディンク

以上。


トヨタカップ
アルイテハド(サウジアラビア)対アルアハリ(エジプト)をみようかと思ったけど、ウイイレを優先したため見ませんでした。

てか、しらねーチームばっかりだから楽しいのかわかんないな。リヴァプールが優勝してくれコノヤロ。
リヴァプール今プレミアで2位だからね、さぞかしy慎吾さんも喜んでいることでしょう。

あと、みんな興味ないかもしれないけど、ニューカッスルがアーセナルに勝ちました!!あのアーセナルにですよ!!ワーイ!!!!カンパーイ!!!!!!

金曜日, 12月 09, 2005

ワールドカップの抽選会

2 コメント
最近しょぼい書き込みしかしてなかったので、今日は本気をだす。


明日の早朝にワールドカップの組み合わせが決定する。

ここで、抽選においてポットというものが存在することについて説明しよう。

ワールドカップの予選は、実力が偏らないように、かつ、同じ地域のチームとなるべく対戦しないように組み合わせを決めるようになっている。よって、5つの種類に分けられている。

ポット1:ドイツ、ブラジル、イタリア、フランス、アルゼンチン、スペイン、メキシコ、イングランド
(開催国、前回大会優勝国およびFIFAランキング上位の国)

ポット2:オーストラリア、アンゴラ、ガーナ、コートジボワール、トーゴ、チュニジア、エクアドル、パラグアイ
(アフリカ、南米およびオセアニア地区)

ポット3:クロアチア、チェコ、オランダ、ポーランド、ポルトガル、スウェーデン、スイス、ウクライナ
(ヨーロッパ)

スペシャルポット:セルビア・モンテネグロ
(ヨーロッパ代表でFIFAランキング最下位。ポット1のブラジル、アルゼンチン、メキシコが含まれる予選グループに含まれることになる)

ポット4:イラン、日本、サウジアラビア、韓国、コスタリカ、トリニダードトバゴ、アメリカ
(アジアおよび北中米カリブ海)


となっている。つまり、日本はポット1~3のチームのいづれかと対戦することになるのである(予選でアジア勢と戦う可能性はゼロ)。うまくできています。

では、どのような組み合わせだと日本にとっていいのかを検証してみようと思います。

ある新聞にはこう書かれていました。『メキシコ、アンゴラ、スイスと当たるのがベスト』と。

・・・まったくわかっちゃいないね。俺が最高の組み合わせを教えてやろう。
ここから書くことは、まだ抽選が開始されていないから、完全に俺の予想です。

メキシコ、アンゴラ、スイスってのはFIFAランキング、人気の面で考えれば妥当な意見だと思う。
しかし、日本が得意、不得意であるかを考え、なおかつ、そのチームの勢いを考えればこの結果は変わってくる。


まずメキシコだが、思い出してほしい。先日行われたコンフェデレーションズカップで日本はボコボコにされているではないか。日本は中南米の独特なサッカーに弱いのだ。ホンジュラスにも苦戦したし。
はっきりいって、メキシコと当たったら終わりだと考えている。メキシコって予選1位だぞ。新聞記事書いたやつバカじゃねーのか?

つぎにアンゴラ。これは・・・良いと思う。たぶん、あんまり強くないと思う。アンゴラとは同じ組になりたいな。

最後にスイス。・・・甘すぎる!スイスの予選での成績をちゃんと見たのか!?予選で1敗もしてないんだぞ!!ワールドカップ出場国(ヨーロッパ)は14国だが、無敗は8チーム。そのうちの1国だ。ちなみに、あのフランスと同じグループだったにもかかわらず無敗。プレーオフでは前回ベスト3だったトルコを破って出場をはたした。メチャメチャ危険な国じゃねーか!しかも勢いがある。俺的にはスゲー戦いたくないんですけど。


というわけで、俺が選ぶ最高の組み合わせは

ポット1:スペイン
ポット2:アンゴラ
ポット3:ポーランド

である。

スペインを選んだ理由は、結局いつも本戦で力を発揮できないから。そして、ラウルとシャビがケガで参加できるかどうかわからないから。おそらく、復帰しても不安定だと思うし。ポット1の中では最もまとまりがなく、倒せる可能性が高いと考えられる。

次にアンゴラだが、これは上で言った通りである。

ポーランドは、前回大会の予選を1番で突破した国である。しかし、本戦ではまったくザコでした。来年もそうなると思われる。特に、ポーランドは目立った選手もいなく、本戦で活躍できる気がしない。それと、日本はポーランドと1番最近戦ったときに勝利していることから、相性はいいと考えられる。


以上のことからスペイン、アンゴラ、ポーランドと当たれば予選突破の可能性はかなり高くなると思われる。どう、俺の考え?

木曜日, 12月 08, 2005

ウイイレ休暇

0 コメント
昨日は飲みでした。普通なら、ヨッパライングイレブンとか書くのですが、それほど面白エピソードがなかったので、書くのやめます。一個だけすごいことしたので、携帯版の掲示板を見ておくれ。あとはただ単に楽しかっただけです。

それにしても、ウイイレをいっぱいしたいね。帰ってきて、何試合かしたらもう寝る時間だからね。ウイイレ休暇がほしいぜ。とりあえず、夜更かしする。会社では、ゾンビのような俺。

火曜日, 12月 06, 2005

マラドーナの再来って結局誰?

0 コメント
ウイイレ男オラオラです。明日から忘年会ラッシュが始まります。だからあんまり書き込みできなくなるかも。


ところで、ディエゴ・マラドーナといえば、脅威の8人抜きをしたことで有名なアルゼンチンのヒーローである(今はただのデブ)。

実はマラドーナの再来と呼ばれる選手がいるのだ!!


パブロ・アイマール(ヴァレンシア)
ファン・ロマン・リケルメ(ビジャレアル)
ハビエル・サビオラ(セビージャ)
カルロス・テベス(コリンチャンス)
リオネル・メッシ(バルセロナ) スペインばっかやな~


いすぎだろ!!

はたして、誰が本当のマラドーナの再来でしょ~か?

おまえらの名前そんなテキトーでいいのか!?

0 コメント
ウイイレやりまくってます。ブログを書いている間もやりたくてやりたくてしかたがないが、頑張って更新します。

広島市の小学1年生の女の子を殺害したフアン・カルロス・ピサロ・ヤギ(名前長!)容疑者はしってるよね?実は偽名で、本名はホセ・マヌエル・トレス・ヤギ。どっちにしても長い。どの部分の名前を読んだらいいかわからん。

そう、スペイン・ポルトガル系の人の名前はとても長いのです。

グティ
たとえば、グティ(レアル・マドリー)だが、本名はホセ・マリア・グティエレス・エルナンデスである。グティなんて部分はほんの一部である。
ちなみに、俺が思うに、グティこそ最もカッコいい選手だと思うのだが。







ヌーノ・ゴメス
ヌーノ・ゴメス(ベンフィカ)は本名はヌーノ・ミゲル・ソアレス・ペレイラ・リベイロである。どこにもゴメスなんてついてないじゃないかよ!!って思ったでしょ?
この、ゴメスって名前はフェルナンド・ゴメスって選手が好きだったからつけたんだって。いいのか、そんな理由で名前付けて!!


最後はジーコ。本名はアルツール・アンツネス・コインブラ。原型をとどめてない。ナメてるので、写真は載せません。もう、スペイン・ポルトガル系の人は名前なんてなんでもいいんですね。

月曜日, 12月 05, 2005

いろいろ買いました

3 コメント
とりあえず、ドットコムマスター★★(激ムズ)を受験してきました。運がよければ受かってるはず。

周りの先輩方も1人しか持っていない、ハイレベルな試験であります(受けない人も多いけど)。

ある意味、受かってたらみんなを見返すことになり、下克上のチャンスです。ここは是非!受かっててください!!!


んで、試験が終わったら、速攻HMVに行って『B'z THE BEST PLEASUREⅡ』を買ってきました。
その後ヨドバシで『WINNING ELEVEN 9 Asia Chanpionship』を買ってきました!これで、ヨッパライングイレブンでもキーちゃんの解説ができます!!


というわけで、明日は仕事ですが、仕事を忘れて、B'zを聞きながらウイイレをやりたいと思います。3時に寝れば・・・5時間寝れるな、よし!!


ちなみに、ニューカッスルは引き分けました。最近勝てないなあ・・・

土曜日, 12月 03, 2005

ガンバ大阪が初優勝!!

2 コメント
明日は試験ですが、気にせず・・・ウソです。テンパってます。

しかし、ガンバが優勝しちまったから書くしかないだろ。


最終順位がウケる。

1位:ガンバ大阪(勝ち点60)
2位:浦和レッドダイヤモンズ(勝ち点59)
3位:鹿島アントラーズ(勝ち点59)
4位:ジェフユナイテッド千葉(勝ち点59)
5位:セレッソ大阪(勝ち点59)


上位5チームの勝ち点差が1!!

もつれすぎ。やっぱガンバは強かった。それにしても、大黒がいるとここまで違うんだなって思った。

セレッソはまたもやチャンスを逃してしまったな。モリシは年だから、今年が最後のチャンスだっただろうな。これからはスタメンになるのも難しくなるだろう。


関係ないけど、俺も明日試験頑張ろうっと。


ちなみに、ベガルタ仙台は4位だったため、J1入れ替え戦には出られないことになりました、セボーン


あと、今日はニューカッスルの試合がありますタイ

金曜日, 12月 02, 2005

フォーメーションの移り変わり

2 コメント
どうも、先輩のチンコにチョップを食らわせたら、向こうが感じてしまい、どうしたらよいかわからなくなってしまった者です。

明後日はドットコムマスター★★ですが、気にせず更新します。


前回も言ったとおり、最近はサイドとは逆の利き足を持つ選手を配置するパターンが多いのです。
では、先日行われた『レアル・マドリー対バルセロナ(エル・クラシコ)』の試合を例に挙げてみます。


両チームとも、フォーメーションが4-3-2-1(ツリー型)です。しかも、シャドーストライカーの2人はともに、利き足でないサイドを任されてます。

まったく同じ布陣で臨んだ両チーム、結果は0-3でバルセロナの圧勝でした。ロナウジーニョをあの位置に置くなんて、誰もしないよ。それで、結果をだすライカールト監督はすごい。


まあ、とにかく、今のサッカーはツリー型が主流なわけ。特に、スリーセンターが大流行。中盤が3人なわけ。たぶん、ほとんどのチームがスリーセンターだよ。昔はダイヤモンドばっかりだったのに。時代が変わったね。

特徴は、サイドを捨てているということ。中央を固める作戦なわけ。

ではなぜ中央を固めるのか?

答えは1つ。ファンタジスタを潰すため。

現代サッカーにおいて、優秀なファンタジスタははっきり言って1人や2人では止めれない。3人必要なわけ。逆に言うと、ファンタジスタさえ完全に封じれば、攻撃の基点を封じることになり、相手は何もできなくなるということである。ファンタジスタを封じるためには、サイドハーフを捨てるしかなかったわけ。で、前線に1人置くことによって、攻撃力もそのままでって考えだね。

まあ、この布陣にもかなり弱点があるけど。それは皆さん考えてみておくれ。

問題の1つに、ファンタジスタのポジションがサイドに移ってきているということ。上の図でも、ファンタジスタがサイドにいるでしょ(ジダンロナウジーニョ)?

というわけで、フォーメーションもまた変わっていくでしょう。意外と考えると面白いよ。


フォーメーションだけでここまで奥が深いスポーツは他にはないでしょう。