金曜日, 8月 27, 2010

9/4対パラグアイ戦の日本代表メンバ俺ならこう選ぶ

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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100827-00000015-spnavi-socc

なんかこのメンバー納得いかねえなあ。
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GK:
楢崎正剛(名古屋グランパス)
川島永嗣(リールス/ベルギー)

DF:
中澤佑二(横浜F・マリノス)
田中マルクス闘莉王(名古屋グランパス)
駒野友一(ジュビロ磐田)
岩政大樹(鹿島アントラーズ)
栗原勇蔵(横浜F・マリノス)
長友佑都(チェゼーナ/イタリア)
槙野智章(サンフレッチェ広島)
内田篤人(シャルケ04/ドイツ)

MF:
橋本英郎(ガンバ大阪)
遠藤保仁(ガンバ大阪)
中村憲剛(川崎フロンターレ)
松井大輔(グルノーブル/フランス)
今野泰幸(FC東京)
長谷部誠(ボルフスブルク/ドイツ)
藤本淳吾(清水エスパルス)
細貝萌(浦和レッズ)
本田圭佑(CSKAモスクワ/ロシア)
乾貴士(セレッソ大阪)
香川真司(ドルトムント/ドイツ)

FW:
岡崎慎司(清水エスパルス)
森本貴幸(カターニア/イタリア)
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なっとくいかない理由は、
・若手が少ない
・海外に行ったばかりでレギュラーが確約されていないのに代表に呼ばれると、クラブで活躍が難しくなる可能性がある。

4年後を考えると能力の底上げが必要なんだがなあ。

つーわけで、俺もメンバーを考えてみる。以下。赤字が入れ替えた選手。
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GK:
楢崎正剛(名古屋グランパス)
西川周作(サンフレッチェ広島)

DF:
森重真人(FC東京)
田中マルクス闘莉王(名古屋グランパス)
駒野友一(ジュビロ磐田)
岩政大樹(鹿島アントラーズ)
栗原勇蔵(横浜F・マリノス)
小宮山尊信(川崎フロンターレ)
槙野智章(サンフレッチェ広島)
阿部翔平(名古屋グランパス)

MF:
遠藤保仁(ガンバ大阪)
柏木陽介(浦和レッズ)
今野泰幸(FC東京)
長谷部誠(ボルフスブルク/ドイツ)
藤本淳吾(清水エスパルス)
本田拓也(清水エスパルス)
本田圭佑(CSKAモスクワ/ロシア)
乾貴士(セレッソ大阪)
家長昭博(セレッソ大阪)

FW:
岡崎慎司(清水エスパルス)
森本貴幸(カターニア/イタリア)
平井将生(ガンバ大阪)
黒津勝(川崎フロンターレ)
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このくらいしてもいいと思う。

スタメンは以下かなあ。



小宮山をスタメンにしてみた。

ダメかなーこれ?

火曜日, 8月 17, 2010

mixiとTwitterの違いについての所感

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久しぶりのブログ更新。。
mixiを5年、Twitterを3年使ってきて、違いについて思ったことを改めて書いてみます(マジメに…)。
mixi&Twitterライフを充実させるため。


【コンテンツ】
mixiは日記、ボイス、コミュニティ、カレンダー、フォト、動画、レビュー、メッセージ、アプリなど豊富なコンテンツがあります(ホント増えたなー)。

一方Twitterは140文字限定のツイート(Twitterではつぶやきのことをツイートと表現します)だけ。まあ、ダイレクトメッセージもありますが。
これは、機能を限定することで、気軽にツイートさせる狙いがあるわけですが。

コンテンツの量で勝負するmixiに対し、ツイートオンリーで攻めるTwitter。


【ユーザ同士の繋がり方】
mixiはマイミクになるとき、相手の同意が必要になります。お互いがOKじゃないと繋がることができません。
予定や趣味の共有などをするため、自分をさらすことを許せる間柄となります。
マイミクは基本、友人が中心になるかと思います。
日記やフォトとか公開範囲をけっこう細かく設定できるので、すごく便利だな~って思います。なので、顔をさらしたりなどプライバシーの部分を守ってくれたりするので、大変便利かと。
フォトと動画はもっと限界容量増やしてくれたらいいのにな~とは思いますが。

一方Twitterは、気軽に(一方的に)フォローが可能です。※ただし承認制にすることも可能です
そのため、相手がどう思ってても関係なく相手のツイートを見ることができます。
フォローするユーザは友人だけでなく、有名人、企業、サイトの更新情報、天気予報など様々です。
有名人から気軽に返事をもらえたりするので、距離が縮まる気がします。
また、誰にフォローされるかわからないので、プライバシーをさらけることが難しいところがあります。


【メッセージやりとりの空気】※これは人それぞれだと思いますが…
mixiは友人同士のみが中心ということもあり、日記やボイスなどのメッセージに対し何らかの反応を求める傾向があるかと思います。1つ1つのメッセージを大事に読む感じで。
友達同士でコメントを書いたりイイネ!をつけたりして、コミュニケーションを取るのが醍醐味かと思います。
ボイスや予定にコメントが入ってるとうれしいですね。

一方Twitterは、みんな大人数をフォローしていたりするので、基本流し読みが多いかと思います。
なので、返信はほぼ無いものとして考えた方がよさそうです。
ただたまにリツイート(情報の転送共有)をして広がることもあります。そのリツイートの連鎖が面白かったりします。
コミュニケーションというよりは情報の共有しあいっこ。ってのが1番フィットする表現かと思います。
人間関係にさほど気を使うことなく、気軽に利用できます。


【オープン性】
mixiはアプリについてはオープンに作成をさせているというのはありますが、基本クローズド。
ほぼマイミクにしか、情報を伝えることはありません。
他サービスとの連携はボイスがTwitterと連携してるのみ(これには驚きましたが…)。

一方Twitterは、ものすごくオープン。ツイートは全世界に広まります。※リプライは対象の2人をフォローしているユーザのみに表示
また、Twitterを利用したアプリはどのユーザも作成可能です。
ツイートと画像を一緒に投稿できるTwitpicTweetphoto携帯百景
ツイートと動画を一緒に投稿できるTwitvideo
お気に入りのツイートをまとめたTogetter
ツイートした場所をGPSで伝えるFourSquere
Twitterユーザの動向がわかるTwitivity
動画にツイートでコメントができるUstream
などなど。
今後世界中のユーザが、どんどんすごいサービスを展開していくでしょう。


【更新感】
mixiは皆様、日記やボイスなど1日のうちにそんなに書かないので…数時間に1回何かアクションがあるかな~ってイメージです。そのため、さほど更新感が多い方ではない気がします。※そうじゃないマイミクを持っている方は、そう思わないかも…

一方Twitterは、数分おきに新しいツイートがバンバンくるので、更新感がハンパないです。いつアクセスしてもツイートが出てくる感じ。



とりあえずこんなところかと。

上記からmixiとTwitterが全然違う特性を持っていることがわかるかと思います。
自分も書いてて気づいたところが多々あった。。


利点のみまとめると、
■mixi
・コンテンツが豊富で便利
・プライバシーが守られるので、顔写真などの画像を気軽に共有できる
・友達同士でのコミュニケーションが楽しい

■Twitter
・気軽に、(人間関係をさほど意識せず)気楽に利用できる
・世界に向けて情報を発信できる
・有名人ともメッセージのやり取りが出来る
・オープンなので、どんどんサービスが作られていく
・リアルタイムに更新感を楽しめる


ここで言いたいのは、mixiとTwitterはどっちが優れててどっちが劣っているという話ではなく、
お互い似ているものの、特性が異なり、両方とも違った感覚でサービスを楽しめるということです。

仲間内で密に楽しむmixiに対し、世界中と薄っぺらくコミュニケーションをとるTwitter。

両方を上手く扱えるようになれば、楽しいSNSライフができるようになると思います。


まさに、mixiとTwitterは中村俊輔と本田圭佑の関係に似てますね。
同じレフティーということで比較されましたが、プレースタイルはまったく違うっていう。。


以上。結構書いちゃった。

土曜日, 7月 17, 2010

早速アジアカップ2011のメンバーを予想してみた

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ワールドカップ終わったばっかりですけどね。。

日本すごかったな~。夢の1ヶ月でしたが、早速来年のアジアカップメンバーを予想してみた。


こんな感じかと。
※ワールドカップに選ばれてない新メンバー(赤)

【GK】
川島永嗣(リールセ)
西川周作(広島)
権田修一(F東京)

【DF】
駒野友一(磐田)
長友佑都(チェザーナ)
内田篤人(シャルケ)
岩政大樹(鹿島)
今野泰幸(F東京)
森重真人(F東京)
吉田麻也(VVVフェンロ)

【MF】
阿部勇樹(浦和)
遠藤保仁(G大阪)
松井大輔(グルノーブル)
長谷部誠(ヴォルフスブルク)
本田圭佑(CSKAモスクワ)
米本拓司(F東京)
香川真司(ドルトムント)
遠藤康(鹿島)
渡邉大剛(京都)

【FW】
岡崎慎司(清水)
森本貴幸(カターニャ)
渡邉千真(横浜FM)
平井将生(G大阪)


※ワールドカップに出場して外れる選手(緑)
楢崎正剛(名古屋)
川口能活(磐田)
中澤佑二(横浜FM)
田中マルクス闘莉王(名古屋)
稲本潤一(川崎)
中村憲剛(川崎)
中村俊輔(横浜FM)
玉田圭司(名古屋)
大久保嘉人(神戸)
矢野貴章(新潟)


ていう感じですかねー。

菅野、槙野、栗原、細貝、山田直、宇佐美らへん入れたほうがいいのか悩んだけど、外しました。。。

大剛と千真は兄弟選出してみた!
大剛はサイドを全部できるから、選ばれる気がするんだよねえ。

つーわけで、スタメンは以下。



あー、やっぱ難しいこういうのは。
わからない部分は好みです。
森重スタメン。なるかな~
あと、MFが変わらん。。まあ大会は半年後だから、そんなに変わらないだろう。

月曜日, 6月 21, 2010

MyFormationにTwitterリンク(ホバーカード)導入テスト

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久しぶりのブログ更新は、やはりサッカーネタです。

最近、ワールドカップとかあるんで、パワーアップさせてみました。

MyFormationブログパーツに、「@」から始まる名前を入力すると、Twitterへのリンクになる仕組みにしますた。@anywhere機能を使ってます。

というわけでテスト。





うまくいってるっぽいっすね。

これで、Formationの作り方も面白くなるっしょ。


ちょっと、サッカー選手でも作ってみよかな。
以下それ。いい感じっすね。




ではでは、ワールドカップ楽しみましょう。

頑張れ日本!!

水曜日, 3月 03, 2010

2010年のJリーグ順位予想で、各チームにコメント

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各チームに一言ずつ書いてみる。

1.川崎F
⇒谷口と稲本のダブルボランチは恐ろしいと思う。
注目選手:稲本潤一

2.F東京
⇒森重の補強がかなりでかい。
注目選手:森重真人

3.鹿島
⇒中盤の選手をどう世代交代できるかが鍵。
注目選手:遠藤康

4.清水
⇒トップ下の選手多いんで、どううまく使えるか。てか、前線の選手多すぎ。
注目選手:小野伸ニ

5.横浜FM
⇒中村俊、山瀬、狩野がうまくかみ合ったら止められない。
注目選手:中村俊輔

6.G大阪
⇒全体的に、年取りすぎてる気がする。ボランチに若手がほしいけどいないから今年はビミョウかも。
注目選手:平井将生

7.浦和
⇒若手主体にしたいはずなのに、高原とかいるから不協和音が起こり、7位に甘んじる気がする。あとセンターバックが不安。
注目選手:スピラノビッチ

8.C大阪
⇒もしかしたら、G大阪よりも順位上になるかも。新しく補強した選手が多いので、チームになれるのに時間がかかるかも。
注目選手:香川真司

9.名古屋
⇒個人的に補強失敗と考えている。正直金崎が入る場所はない。トゥーリオもかみあうのかどうか…。ボランチを補強すべきだったと考える。
注目選手:千代反田充

10.仙台
⇒超応援します。補強は無難。そこそこの順位で落ち着くと思う。
注目選手:梁勇基

11.大宮
⇒攻撃陣が魅力的すぎる。点とりまくりそうだから、負けまくることは無いと思う。塚本が残念だが、深谷を補強したので、クリティカルではなさそう。
注目選手:深谷友基

12.新潟
⇒去年はまずまずの順位だったが、今年はディフェンスが薄すぎるので、あまり良い順位にはならないと思う。
注目選手:永田充

13.広島
⇒ACLがあるから、リーグは厳しいと思う。やっぱ層が薄い(てかみんなケガとか多い)。DFは特に薄い。
注目選手:西川周作

14.神戸
⇒世代交代が全然出来てないイメージ。。今年ちゃんとできれば問題ないけど…
注目選手:都倉賢

15.京都
⇒正直、加藤監督の戦術に無理がある気がする。渡辺大剛と角田誠次第。
注目選手:渡邉大剛

16.磐田
⇒ケガ人次第だな。。あとは、イグノがどうなるか。抜けたらかなり危険。。
注目選手:イグノ

17.湘南
⇒正直未知数だけど、戦力見ると厳しそう。。
注目選手:新居辰基

18.山形
⇒田代の補強は正直好きじゃなくて…。長谷川いるじゃんって思った。増田誓志が機能するかどうか。サイド攻撃のイメージないからどうなんだろ。
注目選手:増田誓志



てか、考えれば考えるほど、順位わかんなくなってきた。

今更変えても怒られるだろうから、まあこれで。


個人的には、山形は残留してほしいんだが。。

日曜日, 2月 28, 2010

2010年のJリーグ順位予想

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完全に俺の勝手な予想です。
多少、希望も入ってます。。

1.川崎F
2.F東京
3.鹿島
4.清水
5.横浜FM
6.G大阪
7.浦和
8.C大阪
9.名古屋
10.仙台
11.大宮
12.新潟
13.広島
14.神戸
15.京都
16.磐田    
17.湘南
18.山形


こうかな。。難しいが。
優勝は川崎か東京だと思う。大穴で清水。

降格は下位5チームのうち3チームどれかだろうなあ。

火曜日, 2月 23, 2010

俺の考えるニポン代表の布陣(デンマーク対策)

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予選3試合目はデンマーク。
ここで負けたら予選敗退確実かと。
でも、つええけど。

デンマークの特徴は、
長所:フィジカルが強い。。
短所:あるのかな…。えっと、パッとしない。スピードがなさそうな気もする。

ぶっちゃけ、デンマークよくわからん。。知らない選手ばっか。でも強いらしいからなあ。
ただ、ワールドカップで強いイメージがない。意外といけるんじゃねえかとも思える。

スタメンは、こうかな。
3試合目にして、玉田を使う!大舞台に強いから。




交代はやはり、海外組を3人入れて、攻撃力アップ。




これで、倒す!!

日曜日, 2月 21, 2010

俺の考えるニポン代表の布陣(オランダ対策)

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カメルーンの次の試合はオランダなんだよね~。
ここが一番つええ。

逆に、ここをなんとかすれば、決勝トーナメントに行ける!

オランダの特徴は、
長所:全員攻撃が恐ろしい。全角度から攻めてくる。スピード、高さ、精度すべて兼ね備えてる。。
短所:全員攻撃したときの、カウンターに対応が遅れるときがある。

正直、攻められまくるだろうから、カウンターしか勝つ方法は無いと思う。。

なんで、スタメンは、こんな感じ。
スピードの無い中村俊輔は外す。ここは、長谷部をサイドへ。あとは、カウンターで、ゴールに貪欲な森本を一番前へ。岡崎はそのこぼれ玉を狙う役。




交代選手は、
森本を平山に変えて、ロングボールを押し込んでもらう。
岡崎に変えて本田。ミドルシュート狙ってもらう。
剣豪に変えて松井入れて、切り込んでもらう。




こうかな。。

あとは、パワープレイに徹したい場合はトゥーリオ入れるとかになるかと。

横浜Fマリノスの2010年布陣予想

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日本代表の布陣を考えてる中で、いきなりマリノスが出てきて申し訳ないですが、
中村俊輔が戻ってくるとのことなので、考えねばと思いやした。

こうかなー。ただし、中村俊輔がスタメンの場合。

4-3-2-1の場合
一応、中村、山瀬、狩野を入れてみたけど…この3人が一緒で機能する気がしねえなあ。。。




4-2-3-1の場合
日本代表と同じ布陣。これが、無難かなあ。




4-2-2-2の場合
やっと坂田登場。ただなあ、兵藤を外すかなあ…。中盤に機動力が足りねえ。




3-4-2-1の場合
栗原登場。結構しっくりくるかな?サイドの守備が不安。特に左。田中を左にして、右を波戸にした方がいいかな?そこは状況次第かなあ。




てな感じで考えてみた。考えてたら、意外とフィットするのかな?って思った。変な魔力があるな。
狩野はボランチできるから、なんとかスタメンに入れる感じかなあ。でも、なんかもったいない。。

狩野健太は天才。将来の日本代表の核になると思ってるので、ここで腐ってほしくはないなあ。

俺の考えるニポン代表の布陣(カメルーン対策)

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悩みまくってます。

とりあえず、日本代表がどういう布陣で挑むのかは、
対戦相手によって変わってくるのではないかと思います。

だから、とりあえず、ワールドカップ予選で当たる相手に絞って考えてみようかと思います。

まずは、日本代表に誰が選ばれるか…
を考えないとならないんですがね。こうかな。。

GK 楢崎 正剛
GK 川島 永嗣
GK 西川 周作
DF 中澤 佑二
DF 岩政 大樹
DF トゥーリオ
DF 内田 篤人
DF 徳永 悠平
DF 長友 佑都
MF 長谷部 誠
MF 遠藤 保仁
MF 稲本 潤一
MF 阿部 勇樹
MF 今野 泰幸
MF 中村 俊輔
MF 松井 大輔
MF 中村 憲剛
MF 大久保 嘉人
MF 本田 圭佑
FW 岡崎 慎司
FW 玉田 圭司
FW 平山 相太
FW 森本 貴幸 


岡ちゃんのことだから、こうなるだろう。
各ポジションでケガ人が出た場合は、ここらへんが入るかな?
GK 都築 龍太
DF(CB)(の場合は、ボランチの選手を入れるかな) 小笠原 満男
DF(SB) 駒野 友一
MFか玉田 石川 直宏
岡崎  佐藤 寿人
平山か森本 前田 遼一


つーわけでやっと…予選1試合目に当たる、エトー率いるカメルーンについて考える。
長所は圧倒的なスピードと、エトーの破壊力っすね。
短所は守備が安定してないってとこでしょうか。

点取られるのは正直しょうがないかなと思うんで、あとはポゼッションを高めて、得点を重ねていくことが求められるかなと。

とりあえず、スタメン。
カメルーンって、守備の連携がビミョウだから、前線でかき回せば、点に結びつく気がする。
なので、前線は岡崎と大久保でかき回してもらう。 そして、ポゼッション重視の中盤。
右サイドは、徳永。カメルーンは攻撃力がやばいんで、そこは内田ではなく、守備重視で。CBも守備重視で岩政(スピードがないのが気になるが…)。




そして、3人交代後も一応。
走りまわった岡崎と森本。大久保と本田。
また、剣豪に代わり、温存してたドリブラー松井を投入。




とりあえず、こうじゃないかな。

月曜日, 2月 15, 2010

俺の考えるニポン代表の布陣(2010年2月14日)

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考えます。

GKは、楢崎で確定。


DFは、中澤と長友は確定。
あとは一応トゥーリオと内田だけど、岩政と徳永の調子がよければこっち。



MFは、稲本、遠藤は確定。
中村俊輔も確定かなあと。賛否両論だけど、結局中村俊輔がいないとチームが機能しなくなってると思う。ただ、途中交代対象かなあ。


FWは、確定なし。

一応上記の状況で考えてみる。


【布陣1】


んで、交代の場合は難しいんだが…試合展開で違ってくるけど、
中村俊輔、中村憲剛、森本貴幸を交代させ、



結局、玉田と岡崎と大久保の出番がなくなる。。
うーん、もうちょっと考えないとダメかな。
むずい!

金曜日, 2月 05, 2010

IT業界バトルまとめ

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今、IT業界は激しくバトッってます。カオスです。一般ユーザはついていけてないかと思いますが。なんせ、技術者もついていけてないから…。

ということで、以下バトル。


【バトル1】
HTML5 vs Flash(Adobe) vs Silverlight(Microsoft)
動画やアニメーションのフォーマット対決です。
これ、前も書きましたけどね。。
http://gksoccerpremiership.blogspot.com/2010/01/flash.html

今、ネット上でも激しく議論が繰り広げられています。
はてブでもかなり上位に来てます。

HTMLで図まで描ける!進化した「HTML5」ってどんなもの? - はてなブックマークニュース

Flashだとここまでできる! HTML5とFlashの機能比較 | ClockMaker Blog

↑こんな感じで。争ってますね、なんか。

AdobeとAppleのCEO同士のやりとりも激しい。もう大変なことになってます。

一応、自分的な勢力分布は、

HTML5派:Google、Apple、Mozilla、Operaなど
・Flash派:Adobe、全世界のフラッシャーなど
・Silverlight派:Microsoft、Yahoo!など

でしょうか。
Silverlightの存在感がなさ過ぎるのが気になるな。大丈夫でしょうか?



【バトル2】

iPhone(Apple) vs Nexus One(Google) 
これは、みんな知ってると思うんで、軽く行きますが、
ソフトバンクから出てるiPhoneが人気ですが、
Nexus Oneが日本のどのキャリアから出るのか。楽しみ。
既に、Android携帯がドコモから出てるから、ドコモかな?




【バトル3】

iPad(Apple) vs Chrome OS(Google) vs Kindle(Amazon)
これも面白い。
どれもボードみたいな形らしいので。
活用されかたが似るんじゃないかなと。
直接競合になるかわからないけど、ゴール地点が近い気がして。
読書的に活用されるかと。



【バトル4】

Mozilla Firefox vs Google Chrome
正直、Firefoxは最近ヤバいと思う。Chromeに押されている。
Chromeもエクステンションつけれるようになったし。GreasemonkeyがChromeに移るみたいだし。
Firefoxより速くて便利になったらみんなChrome使うと思う。
Firefoxが迷走しなければいいんだけど。いろいろ新しい案があるからなあ。。それに期待。
個人的にはFirefoxの方が好きなので頑張ってほしい。



【おまけバトル】

Ustream&Twitter vs テレビ
UstreamとTwitterのコンビがヤバイっすね。。
ニコニコ生放送を世界規模でやるみたいな感じだけど。
普通にテレビ見ながら観客みたいに参加できるから面白い。
ソフトバンクがUstreamの筆頭株主になる権利を得たっぽいし。
これは、面白くなる。。これで、Skypeが連携したら、最強。
ソフトバンク、動画中継の米Ustreamに約18億円を出資


こんな感じっすね。今年はバトルが面白い。小沢さんと検察だけじゃないっす。

日曜日, 1月 31, 2010

【著作権】日本版フェアユースについて簡単なまとめ

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フェアユースっていう「著作権侵害の主張に対する抗弁事由」が今騒がれています。

一言で説明すると、今までって動画とかのコンテンツを作るとき、何らかの著作物をパクって作ったときに著作権の侵害になってたんですけど、フェアユースは「著作物を公正に利用するなら、著作権の侵害にはあたらない」(※記事引用)っていう考え方みたいです。

アメリカではもう導入しているみたいですが、日本ではまだみたいです。
そこで、日本でも導入したらいいんじゃね?的な動きがあるそうです。

この動きはかなり重要かと。これが導入されたら、コンテンツを作成する一般人がいろいろ作成できるようになって、WEBがもっと楽しくなるかと。

この記事見れば、ある程度わかります。津田大介さんが説明してくれてます。アメリカ版をそのまま使うのが難しいらしいので、日本版に改良して取り入れる感じらしいです。

津田大介が語る、日本版「フェアユース」とは?


あとは、ITmediaの記事
日本版フェアユース」の対象は 報告書まとまる - ITmedia News


ただ、新聞とかは反対してます。気持ちはわかりますがね。
でも、こういうところが古い気がするけどなあ。
情報なんてどんどん飛び交う時代なんだから。細かいことを制限していたら、時代に取り残されちゃうと思うけど。Twitterでジャーナリストフォローすれば、タダでいろいろ教えてくれちゃうんだから。
新聞協会など、日本版フェアユースに反対 「Webページの無断印刷は被害甚大」


あとは、ニコニコ動画のアンケートでフェアユースのことに関してるかな?って思わせるのがありました。たぶん、ニコ動が1番影響あるからな。。

というわけで、フェアユースの動向。気になります。

土曜日, 1月 30, 2010

Flashの終焉

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『前置き』
フラッシャーの方には申し訳ないですが、自分が思っていることをはっきり書いてみました。
WEBの未来を考えたときに、重要なことだと思いまして。
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というわけで久しぶりにブログへ書き込み。
これからは、このくらいのペースになりそうです。

今回は自分が思っている「Flashの終焉」について書いてみます。

これは、数年前から思ってはいたんですが、ここ最近動きが激しいので、まとめる必要があると考えました。

『企業視点でのアプローチ 』と『技術視点でのアプローチ』の2段構成となります。


まずは、『企業視点でのアプローチ 』。
各企業のFlashに対する扱いをまとめます。

【記事1】
YouTubeがHTML5ビデオに対応--現時点では一部制約も

HTML5という次世代HTMLには、videoタグというものが実装されています。
videoタグとはどういう機能があるかというと、一言で言えば「ブラウザにプラグインをインストールせずに動画再生ができる」んです。
FlashやSilverlight等がなくても再生できてしまいます。
Googleは積極的なHTML5採用を考えているため、⇒記事はこれ
もちろんYoutubeでも採用したというわけです。
今、Mozillaから採用コーデックについて文句を言われていますが、⇒記事はこれ
こういう対立が落ち着き、技術としても完成された場合、YoutubeはFlashを使わなくなる可能性があります。


【記事2】
「大事なものが欠けている」――Adobe幹部、iPadのFlash非対応を批判

今話題のタブレットPC(?)iPadはFlash非対応です。まあiPhoneもFlash非対応ですけどね。
※ただし、Flash CS5で作成されたアプリであればiPhoneでも使えるみたいです⇒記事はこれ


正直、世の中のFlashサイトを見れないようにするってのは、かなり意味不明に思ってしまうのですが、何か理由があるのではないかと。そこはわからない部分ですが。

こういう記事を見ていると、AppleはFlashに対し競合意識を持っていると思っちゃいます。


記事からのアプローチはこの2点ですが、
Google、Apple以外にも、競合製品であるSilverlightを強く押し出しているMicrosoft、積極的にCanvas(HTML5の技術)を用いて動的なページ作成を勧めるMozilla。
CanvasはHTMLとJavaScriptで以下のようなものを作成できます。
Algorithm Ink
OBJ format 3D Renderer
Canvas Painter

こういった各企業(Mozillaは団体)が、動画および動的なコンテンツにFlash以外のものを採用し始めています。

極めつけは、『WebGL Working Group』という団体。
WebGLとは、「ウェブブラウザ3次元コンピュータグラフィックスを表示させるための現在開発中の標準仕様」ということですが、こちらはFlashを採用せず、HTML5のCanvasを用いています。
WebGLワーキンググループはApple, Google, Mozilla, Operaを含むそうです。Mozillaから始まったそうですが。
今年、アバターがきっかけとなった3Dブームが始まろうとしています。
WEBもそうなっていくはずです。 WebGLは非常に重要なキーワードとなります。そこにFlashが含まれていないのは、Adobeにとってそうとう誤算なはずです。
Microsoftが入っていないのも面白いですがね。

WEBの中心にいる企業がFlash離れを起こしているのは、上記からわかるかと思います。



続いて、『技術視点でのアプローチ』(長くてすいません。。)。

企業視点のときに結構書きましたが、HTML5が今後WEBで使われるようになる動きが強いです。
videoタグはFlash無しで動画を再生できます。
Canvasタグ+JavaScriptでFlash並のコンテンツを作成できます。こちらは、専用のソフトがほとんどないのと、IEが非対応なので、まだ流行ってないですが、そういった環境が充実してきたら…開発しやすくなったら…技術者は流れると思います。

最近やたら企業のサイトで使われている制作さん大好きのjQueryjQueryとは、JavaScriptをリッチに使いこなしやすくした無料のライブラリです。
jQueryも進化してきて、Flashばりの動作をいとも簡単に行えるようになってます。
このjQueryCanvasを組み合わせることができるようになれば、開発がたやすくなり、リッチなコンテンツを生み出しやすくなります。

でも、Flashだって作りやすいよって意見も出てきます。たしかに、慣れちゃえばそっちの方が作りやすいと思います。


というわけで、このままCanvasとFlash両者がしのぎを削って開発環境を良くしていったとします。
どっちも簡単に使いこなせる!便利!
ってなったとき、最終的に行き着く地点は
「別にどっちで作ってもいいじゃん」
てなるかと思います。
「どのプラズマか液晶どっちも技術が高まってきたから、どっちのテレビでもいいや。」
状態になります。

そうなったとき、どっちを使うかの判断において、作りやすさという指標は消えます。

ここで、環境の問題になるはずです。

ブラウザにプラグインとしてインストールしなくてはいけないFlashか。
(今後になりますが)ブラウザに標準で搭載されているCanvasか。


プラグインをインストールする分、動作が重くなる、バージョンが変わると更新が発生するなどが起こるFlashが選ばれることはなくなるでしょう。

また、FlashはAdobeの製品なので、 ブラウザ開発企業はAdobeとのしがらみが発生してきます。
だったら、企業としては標準仕様であるCanvasを採用した方が、面倒くさくないです。

そして、今、各ブラウザはJavaScriptの動作が速いことを売りにすることが多いです。
JavaScriptの処理能力が向上しています。Flashに負けないくらい速く動きます。



ここまで書けば、ある程度見えてきたと思います。。行く末が。。

まあ、HTML5がまだ正式に勧告されてないなど課題がたくさんあるので、
終焉というのがいつの話になるかはわかりませんが。

終焉となった場合を考えつつ、仕事をしていく必要はあるかと自分は考えてます。

じゃあ、フラッシャーはどうすんの?って話になりますが、
おそらく、Flashを作成する際に書くActionScriptをJavaScript代わりに使えるライブラリが出てきて、Flashを作成する感じで、WEBページを作成できるとか。そんな世界になるんじゃないかなあって思います。フラッシャーは貴重な技術者なので、WEBの世界が見捨てるとは思えませんので。


以上。。 書きまくってしまいましたが、「Flashの終焉」 。あると思います。

月曜日, 1月 11, 2010

最近のサイバーエージェントの脆弱!脆弱ゥ!まとめ

【ちょい解説】
脆弱性』…WEBサイトでいうと、システムのバグ・不具合があったり、ネット上の攻撃に対して脆く打ち破られてしまうことをいいます。
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奥菜 恵の元夫が社長の大手IT企業『サイバーエージェント』。

ちょっと前にはヴェルディのスポンサーをやり、アメブロは芸能人がみんな使っていて女性や子供に大人気。
ライブドア等と肩を並べるくらいに大きくなったIT企業でございますね。

そんなサイバーエージェント』ですが、今最大のピンチを迎えてます。

数々の問題。ならべてみようと思います。



【序章】2009/5/14
「男性を家畜扱い」「個人情報どうなる」 婚活サイト「男の子牧場」に批判殺到

草食系男子が話題の中、男の子を家畜のように扱う『男の子牧場』というサービスを開始しました。
男が弱めになって思い通りに行くようになってきたから、こういうのを作ったんでしょうね。
コレに対し、男をなんだと思ってるんだ!
と、さすがの草食系男子も怒りました(肉食系の人も怒ったと思いますが)。
これは、企画者がひどい。
現在、この『男の子牧場』はサービスを停止しています(5日間しか公開されていない)。

まあ、脆弱ってわけじゃないんですが、ある意味序章って感じの事件です。ここから崩れていきます。




【ケース1】2009/12/11
URL踏むと「こんにちは こんにちは!!」 AmebaなうのCSRF脆弱性で“意図しない投稿”広がる

男の子牧場』から約半年後。
mixiボイス』に続き、『Twitter』 のパクりっぽいサービス『Amebaなう』を開始しました。
そしたら…
(記事引用)12月10日にPC版がスタートしたサイバーエージェントのミニブログサービス「Amebaなう」で、あるURLをクリックすると、「こんにちは こんに ちは!!」というフレーズとクリックしたURL文字列が自動で投稿され、「はまちや2」さんのアカウントを自動でフォローしてしまうという現象が広がっ た。
ワーム』ってやつです。簡単にこの被害にあったそうです。
これは、『クロスサイトリクエストフォージェリ(CSRF)』という攻撃に対する対策をとっていなかったことが原因のようです(ちなみに、犯人は「はまちやさん」ではないようですが)。
mixiでも4年前に同じような事件があったんですが、その反省をまったく活かせてないですね。その事件以降、ほとんどのソーシャルサービスでは、対策を始めたと思っていましたが。

ちなみに、これは大人気のアメーバブログでも似たようなことがあり、プロフ削除などの被害も出てしまいました。
http://www.j-cast.com/2009/12/17056451.html

ここから、脆弱ゥ!が加速していきます。



【ケース2】2010/1/3
「アメブロ」芸能人ブログで情報流出 運営「舞台裏」も明らかに

芸能人の個人情報が流出しまくりました。
(記事引用)芸能人ユーザーのIDとパスワードが書かれたエクセルファイルが、何者かの手によってネット上に流出し、それが悪用される形で芸能人ブログが不正に書き換えられるという事態が発生したのだ
そうです。これは、システムの脆弱っていうか…ファイルの管理の問題で。。
重要な情報が書いてあるファイルを、そこらへんにポイッと置いておいたって感じみたいですね。
たぶん、情報について、危険性を認識してないんでしょうね。
さっき、ファイル管理の問題て言いましたけど…社員さんの意識の問題ですね。
コンプラ勉強会やった方がいいです。

というわけで、芸能界からの信用を失いました(たぶん)。



【ケース3】2010/1/7
Amebaのブログパーツ「ノートン警察」閲覧者にトロイの木馬感染のおそれ

トロイの木馬』っていうのは、ウイルスとは違うんですが、コンピュータに脅威を与えるものです。攻撃については、いろいろありまくるので、Wikiを参照してください。。
http://ja.wikipedia.org/wiki/トロイの木馬_(コンピュータ)

で、『サイバーエージェント』はブログパーツである「ノートン警察」ってのをサービスで提供してました。
セキュリティは大事だからね~みたいなことを伝えるためのキャンペーンだったらしいんですが、ウイルスとか木馬に気をつけてね~って言っておきながら、木馬を撒き散らしていたみたいです。
まさに、ワクチンみたいなもんですね。ワクチンって少量のウイルスを接種させてそれの抗体を体内に作らせるって仕組みですが、それに近いですかね。少量だったかどうかはわかりませんが。

自虐的でカラダをはったサービスを繰りかえてしてますな。
↓のブログにも面白く書いてありました。
http://kirik.tea-nifty.com/diary/2010/01/post-ab34.html



けっこう長くなってしまいましたが、年末年始の間にこれだけの脆弱性をさらけ出した『サイバーエージェント』殿。
おそらく、今めっちゃ対策をしまくっているところでしょう。というか対策してなかったら問題。

今、『サイバーエージェント』関連のサービスで個人情報を入力している人は、消去させた方がいいかもしれないです。流出する可能性がありますので。
対策しているときなんてのが、逆に危ないときもありますので。。

騒動が落ち着いたら、情報を登録することを勧めます。


てか、、どのサービスにも個人情報を極力登録しない方がいいなって最近思います。。

セキュリティ対策って難しいんでね。。

ゴゴゴゴWikiをクローズしました

2 コメント
ゴゴゴゴポータルに、ゴゴゴゴWikiってのがあったんですけど、
最近、荒らされまくってて、
もう使えないと思ったので、クローズしました。

まあ、、誰も見てなかっただろうから、いずれクローズする運命だったんだろうけど。

日曜日, 1月 10, 2010

ブログのタイトル変えました

2 コメント
あんまり、タイトルを変えたくなかったんですが(いろいろと修正という影響がありますので)、変えることにしました。

旧)オラオラの、やらなくてもいいこと

新)オラオラの、やること


変えた理由は2つあります。

1つ目は、タイトルを短くしたかったということです。
検索エンジンで検索したときに、検索結果に出るページ名のほとんどがタイトルになっていたので、これじゃなんの記事かわからん。ということで。

もう1つが最大の理由でございます。
もともと、このブログってやらなくてもいいことをいろいろやって記事にしてくみたいな多少ふざけたものだったんですけど・・・ 結局、マジメ路線になっていったりして、やらなくちゃいけないことを結構書いてたんです。

これじゃ、タイトルが合ってない!ということで、 「やること」に変えました。

また、ふざけたことはTwitterの方で書いていこうと思ったってのもあります。
あっちは気軽に書けるから。。


というわけですが、タイトルが変わるということで、
ちょっとした意気込みを持っています。

というのも、
「オラオラの、やること」
というのは、
この記事を見て、みんなやってみてね~
的な意味の他に、
オラオラがやらなくてはいけないこと
も書いていくつもりです。


俺も、エンジニア歴5年が経とうとしてます(制作ばっかりのときもありましたが)。

WEB運用、WEB制作、そして応用情報技術者、情報セキュリティスペシャリスト(4月受験予定)という経験をもとに、何ができるかと考えたときに、
WEBの世界の情報を皆に広めていくことが使命となっているのではないかと思っています。

面白いWEBサービス、ためになるWEBサービスの共有。
逆に、危険なWEBサービス、セキュリティや内容などの注意。

一般の人はよくわからないと思うので、ここは知ってる人間がどんどんやるべき。

そんで、WEBの需要が増えていけば、俺の仕事も増えるので。ちゃんと自分にもプラスになることになります。




つう感じなので、ちょっとずつ頑張ってみます。